製塩工場における工程管理のためインライン自動分析法に関する研究

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著者

    • 吉川, 直人 ヨシカワ, ナオヒト

書誌事項

タイトル

製塩工場における工程管理のためインライン自動分析法に関する研究

著者名

吉川, 直人

著者別名

ヨシカワ, ナオヒト

学位授与大学

横浜国立大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第332号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

横浜国立大学, 平成11年3月25日, 博士(工学), 甲第332号

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0011.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p1 (0011.jp2)
  4. 1.2 製塩工程の概要 / p3 (0013.jp2)
  5. 1.3 製塩工程における組成測定の現状と課題 / p6 (0016.jp2)
  6. 1.4 既往の研究 / p8 (0018.jp2)
  7. 1.5 本論文の構成 / p11 (0021.jp2)
  8. 第2章 イオン製塩工場におけるかん水組成測定法 / p16 (0026.jp2)
  9. 2.1 緒論 / p16 (0026.jp2)
  10. 2.2 測定原理 / p17 (0027.jp2)
  11. 2.3 実験 / p19 (0029.jp2)
  12. 2.4 結果及び考察 / p20 (0030.jp2)
  13. 2.5 検量線校正法 / p25 (0035.jp2)
  14. 2.6 データ取得と処理 / p28 (0038.jp2)
  15. 2.7 測定系の保守・管理 / p29 (0039.jp2)
  16. 2.8 その他の系への適用 / p29 (0039.jp2)
  17. 2.9 第2章のまとめ / p33 (0043.jp2)
  18. 第3章 イオン製塩工場の海水濃縮工程における組成測定システム(I)測定システムの基礎的検討 / p62 (0072.jp2)
  19. 3.1 緒論 / p62 (0072.jp2)
  20. 3.2 測定原理 / p63 (0073.jp2)
  21. 3.3 実験 / p67 (0077.jp2)
  22. 3.4 結果及び考察 / p69 (0079.jp2)
  23. 3.5 測定システムの保守・管理 / p72 (0082.jp2)
  24. 3.6 漏洩電流の影響と対策 / p72 (0082.jp2)
  25. 3.7 第3章のまとめ / p73 (0083.jp2)
  26. 第4章 イオン製塩工場の海水濃縮工程における組成測定システム(II)測定システムの工程への導入 / p86 (0096.jp2)
  27. 4.1 緒論 / p86 (0096.jp2)
  28. 4.2 測定原理 / p86 (0096.jp2)
  29. 4.3 検量線の校正 / p87 (0097.jp2)
  30. 4.4 測定システム概要 / p89 (0099.jp2)
  31. 4.5 結果及び考察 / p91 (0101.jp2)
  32. 4.6 工程管理への利用 / p92 (0102.jp2)
  33. 4.7 第4章のまとめ / p93 (0103.jp2)
  34. 第5章 イオン製塩工場の晶析工程における組成測定法 / p106 (0116.jp2)
  35. 5.1 緒論 / p106 (0116.jp2)
  36. 5.2 測定原理 / p107 (0117.jp2)
  37. 5.3 実験 / p108 (0118.jp2)
  38. 5.4 結果及び考察 / p109 (0119.jp2)
  39. 5.5 その他の系への適用 / p119 (0129.jp2)
  40. 5.6 第5章のまとめ / p121 (0131.jp2)
  41. 第6章 溶解再製工場における工程溶液の硫酸イオン濃度測定法 / p156 (0166.jp2)
  42. 6.1 緒論 / p156 (0166.jp2)
  43. 6.2 実験 / p157 (0167.jp2)
  44. 6.3 工程試験 / p158 (0168.jp2)
  45. 6.4 結果及び考察 / p158 (0168.jp2)
  46. 6.5 その他の系への適用 / p160 (0170.jp2)
  47. 6.6 第6章のまとめ / p161 (0171.jp2)
  48. 第7章 溶解再製工場における製品の硫酸イオン含有量簡易測定法 / p167 (0177.jp2)
  49. 7.1 緒論 / p167 (0177.jp2)
  50. 7.2 拡散反射法測定原理 / p168 (0178.jp2)
  51. 7.3 実験 / p169 (0179.jp2)
  52. 7.4 結果及び考察 / p170 (0180.jp2)
  53. 7.5 第7章のまとめ / p174 (0184.jp2)
  54. 第8章 その他の組成測定法 / p182 (0192.jp2)
  55. 8.1 緒論 / p182 (0192.jp2)
  56. 8.2 イオン製塩工場における製品の不純物含有量簡易測定法 / p182 (0192.jp2)
  57. 8.3 溶解再製製塩工場におけるかん水のカルシウムイオン濃度測定法 / p185 (0195.jp2)
  58. 8.4 第8章のまとめ / p187 (0197.jp2)
  59. 第9章 結論 / p192 (0202.jp2)
  60. 9.1 組成測定法の製塩工程への適用 / p192 (0202.jp2)
  61. 9.2 研究開発の現状と今後の展望 / p194 (0204.jp2)
  62. 9.3 本論文の結論 / p194 (0204.jp2)
  63. 参考文献 / p200 (0210.jp2)
  64. 謝辞 / p207 (0217.jp2)
  65. 本論文を構成する公表論文 / p208 (0218.jp2)
  66. 参考論文 / p209 (0219.jp2)
  67. 本論文に関連する特許 / p210 (0220.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172550
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172826
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000336864
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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