格子乱流と円柱の干渉に関する研究

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著者

    • 酒井, 雅晴 サカイ, マサハル

書誌事項

タイトル

格子乱流と円柱の干渉に関する研究

著者名

酒井, 雅晴

著者別名

サカイ, マサハル

学位授与大学

名古屋大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第4293号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

名古屋大学博士学位論文 学位の種類:博士(工学) (課程) 学位授与年月日:平成11年3月25日

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 主な記号 / p4 (0008.jp2)
  4. 1.1 乱流中の物体まわりの流れ場の概要 / p5 (0009.jp2)
  5. 1.2 主流乱れの流れ場への影響 / p13 (0017.jp2)
  6. 第2章 円柱上流乱流場に対する放出渦の影響(スペクトル解析による評価) / p25 (0029.jp2)
  7. 2.1 緒言 / p25 (0029.jp2)
  8. 2.2 座標系 / p26 (0030.jp2)
  9. 2.3 後流湧源モデル / p27 (0031.jp2)
  10. 2.4 実験装置および実験条件 / p28 (0032.jp2)
  11. 2.5 結果と考察 / p30 (0034.jp2)
  12. 2.6 結言 / p33 (0037.jp2)
  13. 第3章 格子乱流中の円柱後流渦の位相平均評価 / p42 (0046.jp2)
  14. 3.1 緒言 / p42 (0046.jp2)
  15. 3.2 実験装置および実験条件 / p44 (0048.jp2)
  16. 3.3 位相平均法 / p44 (0048.jp2)
  17. 3.4 結果と考察 / p46 (0050.jp2)
  18. 3.5 結言 / p47 (0051.jp2)
  19. 第4章 円柱上流乱流場に対する放出渦の影響(後流誘導速度の位相平均評価) / p52 (0056.jp2)
  20. 4.1 緒言 / p52 (0056.jp2)
  21. 4.2 座標系 / p53 (0057.jp2)
  22. 4.3 後流湧源モデル / p53 (0057.jp2)
  23. 4.4 後流渦放出モデル / p53 (0057.jp2)
  24. 4.5 実験装置および実験条件 / p55 (0059.jp2)
  25. 4.6 位相平均法 / p56 (0060.jp2)
  26. 4.7 結果と考察 / p57 (0061.jp2)
  27. 4.8 結言 / p59 (0063.jp2)
  28. 第5章 円柱上流乱流場および円柱表面圧力場に対する主流乱れの影響 / p68 (0072.jp2)
  29. 5.1 緒言 / p68 (0072.jp2)
  30. 5.2 座標系 / p69 (0073.jp2)
  31. 5.3 実験装置および実験条件 / p69 (0073.jp2)
  32. 5.4 位相平均法 / p72 (0076.jp2)
  33. 5.5 結果と考察 / p73 (0077.jp2)
  34. 5.6 結言 / p75 (0079.jp2)
  35. 第6章 結論 / p86 (0090.jp2)
  36. 謝辞 / p89 (0093.jp2)
6アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172996
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173272
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000337310
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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