特殊混和剤を用いた高流動コンクリートの実用化に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 井上, 和政 イノウエ, カズマサ

書誌事項

タイトル

特殊混和剤を用いた高流動コンクリートの実用化に関する研究

著者名

井上, 和政

著者別名

イノウエ, カズマサ

学位授与大学

名古屋大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第4298号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0002.jp2)
  2. 第1章 序論 / (0004.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的と範囲 / p2 (0006.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p2 (0006.jp2)
  6. 第2章 既往の研究 / (0007.jp2)
  7. 2.1 概説 / p4 (0008.jp2)
  8. 2.2 フレッシュコンクリートの鉄筋間通過性に関する研究 / p5 (0009.jp2)
  9. 2.3 マトリックスと骨材との付着に関する研究 / p10 (0011.jp2)
  10. 2.4 特殊混和剤を用いた高流動コンクリートに関する研究 / p13 (0013.jp2)
  11. 2.5 高流動コンクリートを用いた実大施工実験に関する研究 / p18 (0015.jp2)
  12. 2.6 フレッシュモルタルのすべり性状に関する研究 / p25 (0019.jp2)
  13. 2.7 高流動コンクリートの施工性予測に関する研究 / p26 (0019.jp2)
  14. 2.8 まとめ / p34 (0023.jp2)
  15. 引用文献 / p35 (0024.jp2)
  16. 第3章 高流動コンクリートの分離抵抗性の簡易評価手法に関する研究 / (0025.jp2)
  17. 3.1 概説 / p38 (0026.jp2)
  18. 3.2 簡易分離抵抗性試験器の概要 / p39 (0027.jp2)
  19. 3.3 高流動コンクリートの限界粗骨材量に関する実験的研究 / p40 (0027.jp2)
  20. 3.4 高流動コンクリート中のフレッシュモルタルの粘性と粗骨材への付着に関する実験的研究 / p53 (0034.jp2)
  21. 3.5 まとめ / p61 (0038.jp2)
  22. 引用文献 / p62 (0038.jp2)
  23. 第4章 高流動コンクリートの基礎物性と調合方法に関する研究 / (0039.jp2)
  24. 4.1 概説 / p63 (0040.jp2)
  25. 4.2 専用混和剤の開発とモルタルによる実験的検討 / p64 (0041.jp2)
  26. 4.3 高流動コンクリートの基礎物性 / p69 (0043.jp2)
  27. 4.4 高流動コンクリートの調合方法に関する検討 / p80 (0049.jp2)
  28. 4.5 まとめ / p82 (0050.jp2)
  29. 引用文献 / p83 (0050.jp2)
  30. 第5章 高流動コンクリートの施工性予測に関する研究 / (0051.jp2)
  31. 5.1 概説 / p84 (0052.jp2)
  32. 5.2 壁や枠内の流動に関する理論的検討 / p84 (0052.jp2)
  33. 5.3 モルタルおよびコンクリートによる小型壁型枠内打設に関する実験的検討 / p88 (0054.jp2)
  34. 5.4 コンクリートによる中型壁型枠打設に関する実験的検討 / p97 (0059.jp2)
  35. 5.5 境界面におけるすべり性状がフレッシュコンクリートの流動勾配に与える影響に関する解析的検討 / p105 (0063.jp2)
  36. 5.6 中型壁型枠打設実験のシミュレーション / p109 (0065.jp2)
  37. 5.7 まとめ / p115 (0068.jp2)
  38. 引用文献 / p116 (0068.jp2)
  39. 第6章 高流動コンクリートの実大施工実験による流動性と構造体品質に関する検証 / (0069.jp2)
  40. 6.1 概説 / p117 (0070.jp2)
  41. 6.2 施工実験の概要 / p118 (0071.jp2)
  42. 6.3 実験結果および考察 / p121 (0072.jp2)
  43. 6.4 小型試験体中の流動性状に関する解析的検証 / p131 (0077.jp2)
  44. 6.5 まとめ / p134 (0079.jp2)
  45. 引用文献 / p135 (0079.jp2)
  46. 第7章 結論および今後の課題 / (0080.jp2)
  47. 7.1 結論 / p137 (0081.jp2)
  48. 7.2 今後の課題 / p140 (0083.jp2)
  49. 付録 既発表論文リスト / p141 (0084.jp2)
  50. 謝辞 / p148 (0089.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173001
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173277
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000337315
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ