線形切欠き力学に基づく欠陥を有する切欠き材の疲労強度評価

この論文をさがす

著者

    • 竹野, 哲也 タケノ, テツヤ

書誌事項

タイトル

線形切欠き力学に基づく欠陥を有する切欠き材の疲労強度評価

著者名

竹野, 哲也

著者別名

タケノ, テツヤ

学位授与大学

九州産業大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第1号

学位授与年月日

1999-03-19

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 緒言 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 これまでの切欠き材に関する研究 / p5 (0009.jp2)
  5. 1.3 本論文の概要 / p7 (0011.jp2)
  6. 第2章 線形切欠き力学 / p9 (0013.jp2)
  7. 2.1 応力分布の特徴 / p9 (0013.jp2)
  8. 2.2 線形切欠き力学の原理 / p17 (0021.jp2)
  9. 2.3 線形切欠き力学の有効性 / p21 (0025.jp2)
  10. 第3章 本研究で用いた材料と実験方法 / p34 (0038.jp2)
  11. 3.1 供試材の化学成分および機械的性質 / p34 (0038.jp2)
  12. 3.2 疲労試験片の形状寸法 / p40 (0044.jp2)
  13. 3.3 表面処理,試験機および応力 / p43 (0047.jp2)
  14. 3.4 表面観察および破面観察の方法 / p43 (0047.jp2)
  15. 3.5 応力集中係数 / p44 (0048.jp2)
  16. 第4章 平滑材の破断の起点がすべり帯である材料の切欠き効果 / p50 (0054.jp2)
  17. 4.1 疲労限度と応力集中係数の関係 / p54 (0058.jp2)
  18. 4.2 線形切欠き力学に基づく強度評価 / p58 (0062.jp2)
  19. 4.3 表面観察 / p61 (0065.jp2)
  20. 4.4 結言 / p63 (0067.jp2)
  21. 第5章 平滑材の破断の起点が欠陥である材料の切欠き効果 / p64 (0068.jp2)
  22. 5.1 疲労限度と応力集中係数の関係 / p78 (0082.jp2)
  23. 5.2 線形切欠き力学に基づく強度評価 / p90 (0094.jp2)
  24. 5.3 破面観察 / p99 (0103.jp2)
  25. 5.4 表面観察 / p102 (0106.jp2)
  26. 5.5 結言 / p105 (0109.jp2)
  27. 第6章 平滑材の破断の起点がすべり帯である材料と欠陥である材料の比較 / p106 (0110.jp2)
  28. 6.1 疲労限度における各種切欠き材の応力分布の特徴 / p106 (0110.jp2)
  29. 6.2 切欠き感度の特徴 / p113 (0117.jp2)
  30. 6.3 σw₁,σw₂とKtの関係 / p120 (0124.jp2)
  31. 6.4 結言 / p127 (0131.jp2)
  32. 第7章 結論 / p128 (0132.jp2)
  33. 参考文献 / p130 (0134.jp2)
  34. 謝辞 / p132 (0136.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173320
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173596
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000337634
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ