機能性火工品に関する研究

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著者

    • 古賀, 道生 コガ, ミチオ

書誌事項

タイトル

機能性火工品に関する研究

著者名

古賀, 道生

著者別名

コガ, ミチオ

学位授与大学

九州産業大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第2号

学位授与年月日

1999-03-19

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 結論 / p1 (0008.jp2)
  3. 1.目的 / p1 (0008.jp2)
  4. 2.火工品開発の必要性 / p1 (0008.jp2)
  5. 3.本研究の概要 / p3 (0010.jp2)
  6. 第1編 / p4 (0011.jp2)
  7. 第1編 第1章 四酸化三鉛を主成分とする発音剤 従来の発音剤(四酸化三鉛とマグナリウム)の熱挙動 / p4 (0011.jp2)
  8. 1-1-1 試料 / p4 (0011.jp2)
  9. 1-1-2 実験 / p4 (0011.jp2)
  10. 1-1-3 実験結果及び考察 / p9 (0016.jp2)
  11. 1-1-4 結論 / p34 (0041.jp2)
  12. 第1編 第2章 四酸化三鉛の使用量の削減 四酸化三鉛、酸化銅(II)、マグナリウム三成分混合系の熱挙動 / p35 (0042.jp2)
  13. 1-2-1 序論 / p35 (0042.jp2)
  14. 1-2-2 実験方法 / p35 (0042.jp2)
  15. 1-2-3 実験方法 / p35 (0042.jp2)
  16. 第1編 第3章 四酸化三鉛を使用しない発音剤(金属酸化物混合物を使用) 酸化銅(II)―酸化ニッケル―マグナリウム三成分混合系の熱挙 / p44 (0051.jp2)
  17. 1-3-1 序論 / p44 (0051.jp2)
  18. 1-3-2 試料 / p44 (0051.jp2)
  19. 1-3-3 実験方法 / p44 (0051.jp2)
  20. 1-3-4 実験結果および考察 / p44 (0051.jp2)
  21. 1-3-5 結論 / p58 (0065.jp2)
  22. 第1編 第4章 四酸化三鉛を使用しない発音剤(金属酸化物単体を使用) 金属酸化物(三酸化モリブデン、五酸化バナジウム、酸化カドミウム)―マグナリウム二成分系の熱挙動 / p59 (0066.jp2)
  23. 1-4-1 試料 / p59 (0066.jp2)
  24. 1-4-2 実験方法 / p59 (0066.jp2)
  25. 1-4-3 実験結果および考察 / p59 (0066.jp2)
  26. 1-4-5 緒論 / p77 (0084.jp2)
  27. 第1編 第5章 四酸化三鉛を使用しない発音剤(金属酸化物単体を使用) 酸化マンガン(IV)、酸化クロム(III)とマグナリウム混合物の熱挙動 / p78 (0085.jp2)
  28. 1-5-1 序論 / p78 (0085.jp2)
  29. 1-5-2 試料 / p78 (0085.jp2)
  30. 1-5-3 実験方法 / p78 (0085.jp2)
  31. 1-5-4 実験結果および考察 / p78 (0085.jp2)
  32. 1-5-5 結論 / p96 (0103.jp2)
  33. 第1編 第6章 発音剤における酸化剤の環境的安全性 / p97 (0104.jp2)
  34. 1-6-1 序論 / p97 (0104.jp2)
  35. 1-6-2 結果および考察 / p97 (0104.jp2)
  36. 1-6-3 結論 / p98 (0105.jp2)
  37. 第1編のまとめ / p99 (0106.jp2)
  38. 第2編 / p100 (0107.jp2)
  39. 第2編 第1章 自動車用エアバッグのガス発生基剤の検討 / p100 (0107.jp2)
  40. 2-1-1 序論 / p100 (0107.jp2)
  41. 2-1-2 試料 / p101 (0108.jp2)
  42. 2-1-3 実験方法 / p101 (0108.jp2)
  43. 2-1-4 実験結果および考察 / p101 (0108.jp2)
  44. 2-1-5 結論 / p112 (0119.jp2)
  45. 第2編 第2章 アゾジカルボンアミド-酸化剤(過塩素酸カリウム、硝酸カリウム、酸化銅(II))二成分混合系の熱分析 / p113 (0120.jp2)
  46. 2-2-1 序論 / p113 (0120.jp2)
  47. 2-2-2 試料 / p113 (0120.jp2)
  48. 2-2-3 実験方法 / p113 (0120.jp2)
  49. 2-2-4 実験結果および考察 / p113 (0120.jp2)
  50. 2-2-5 結論 / p126 (0133.jp2)
  51. 第2編 第3章 アゾジカルボンアミド-過塩素酸カリウム-硝酸リチウム-鉄系触媒混合物の熱分析 / p127 (0134.jp2)
  52. 2-3-1 序論 / p127 (0134.jp2)
  53. 2-3-2 試料 / p127 (0134.jp2)
  54. 2-3-3 実験方法 / p128 (0135.jp2)
  55. 2-3-4 実験結果および考察 / p128 (0135.jp2)
  56. 2-3-5 結論 / p135 (0142.jp2)
  57. 第2編 第4章 ガス発生速度および量について / p136 (0143.jp2)
  58. 2-4-1 序論 / p136 (0143.jp2)
  59. 2-4-2 試料 / p136 (0143.jp2)
  60. 2-4-3 実験方法 / p136 (0143.jp2)
  61. 2-4-4 実験結果および考察 / p138 (0145.jp2)
  62. 2-4-5 結論 / p144 (0151.jp2)
  63. 第2編のまとめ / p145 (0152.jp2)
  64. 参考文献 / (0153.jp2)
  65. 本論文に関係する論文 / (0156.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173321
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173597
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000337635
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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