サイクリン依存的キナーゼによる中心体複製の制御

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著者

    • 松本, 裕 マツモト, ユタカ

書誌事項

タイトル

サイクリン依存的キナーゼによる中心体複製の制御

著者名

松本, 裕

著者別名

マツモト, ユタカ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士(理学)

学位授与番号

甲第7943号

学位授与年月日

1999-05-24

注記・抄録

博士論文

新制・課程博士

甲第7943号

理博第2109号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 博士論文要旨 / (0004.jp2)
  3. 目次 / p1 (0005.jp2)
  4. 第1章 序論 / p2 (0006.jp2)
  5. 第2章 材料と方法 / p10 (0014.jp2)
  6. 2-1 薬剤 / p10 (0014.jp2)
  7. 2-2 細胞培養 / p10 (0014.jp2)
  8. 2-3 オカダ酸処理(OA処理) / p10 (0014.jp2)
  9. 2-4 透過型電子顕微鏡 / p11 (0015.jp2)
  10. 2-5 免疫沈降 / p12 (0016.jp2)
  11. 2-6 イムノブロッティング / p12 (0016.jp2)
  12. 2-7 キナーゼアッセイ / p12 (0016.jp2)
  13. 2-8 トランスフェクション / p13 (0017.jp2)
  14. 第3章 結果 / p14 (0018.jp2)
  15. 3-1 中心体複製はhydroxyureaによって阻害されないが、mimosineによっては阻害される / p14 (0018.jp2)
  16. 3-2 Cdk2の活性化の上昇はhydroxyurea存在下よりもmimosine存在下の方が抑制される / p21 (0025.jp2)
  17. 3-3 Cdk2活性特異的阻害剤butyrolactone I,roscovitineによってhydroxyurea存在下での中心体複製は阻害される / p24 (0028.jp2)
  18. 3-4 Cdk阻害タンパク質p21waf1/Cip1の発現によってhydroxyurea存在下での中心体複製は阻害される / p26 (0030.jp2)
  19. 3-5 Cdk2の発現によってmimosine存在下での中心体複製の阻害が回復される / p29 (0033.jp2)
  20. 第4章 考察 / p35 (0039.jp2)
  21. 参考文献 / p37 (0041.jp2)
  22. 謝辞 / p42 (0046.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173384
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173660
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000337698
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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