Erwinia chrysanthemiが生産するペクチン酸リアーゼの構造と機能に関する研究

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著者

    • 北, 宜裕 キタ, ノブヒロ

書誌事項

タイトル

Erwinia chrysanthemiが生産するペクチン酸リアーゼの構造と機能に関する研究

著者名

北, 宜裕

著者別名

キタ, ノブヒロ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士(農学)

学位授与番号

乙第10184号

学位授与年月日

1999-05-24

注記・抄録

博士論文

要旨pdfファイル:氏名「北 宣裕」

新制・論文博士

乙第10184号

論農博第2249号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0005.jp2)
  3. 第I章 緒言 / p1 (0007.jp2)
  4. 第II章 ペクチン酸リアーゼC遺伝子への部位特異的変異の導入と大量発現系の開発 / p12 (0018.jp2)
  5. 第1節 部位特異的変異の導入 / p12 (0018.jp2)
  6. 1.緒言 / p12 (0018.jp2)
  7. 2.材料および方法 / p12 (0018.jp2)
  8. 3.結果および考察 / p15 (0021.jp2)
  9. 第2節 大腸菌を用いた大量発現系の開発 / p21 (0027.jp2)
  10. 1.緒言 / p21 (0027.jp2)
  11. 2.材料および方法 / p21 (0027.jp2)
  12. 3.結果および考察 / p23 (0029.jp2)
  13. 第III章 ペクチン酸リアーゼC変異体の特性変化 / p28 (0034.jp2)
  14. 第1節 大腸菌における発現特性 / p28 (0034.jp2)
  15. 1.緒言 / p28 (0034.jp2)
  16. 2.材料および方法 / p28 (0034.jp2)
  17. 3.結果 / p29 (0035.jp2)
  18. 4.考察 / p33 (0039.jp2)
  19. 第2節 ペクチン酸リアーゼ活性の変化 / p39 (0045.jp2)
  20. 1.緒言 / p39 (0045.jp2)
  21. 2.材料および方法 / p39 (0045.jp2)
  22. 3.結果および考察 / p40 (0046.jp2)
  23. 第3節 カルシウムイオン結合強度および等電点の変化 / p44 (0050.jp2)
  24. 1.緒言 / p44 (0050.jp2)
  25. 2.材料および方法 / p44 (0050.jp2)
  26. 3.結果および考察 / p45 (0051.jp2)
  27. 第4節 植物組織分解能の変化 / p50 (0056.jp2)
  28. 1.緒言 / p50 (0056.jp2)
  29. 2.材料および方法 / p50 (0056.jp2)
  30. 3.結果および考察 / p51 (0057.jp2)
  31. 第5節 エリシター活性の変化 / p56 (0062.jp2)
  32. 1.緒言 / p56 (0062.jp2)
  33. 2.材料および方法 / p56 (0062.jp2)
  34. 3.結果および考察 / p56 (0062.jp2)
  35. 第IV章 E.chrysanthemi EC16が生産するペクチン酸リアーゼアイソザイムの機能解析 / p61 (0067.jp2)
  36. 1.緒言 / p61 (0067.jp2)
  37. 2.材料および方法 / p61 (0067.jp2)
  38. 3.結果 / p64 (0070.jp2)
  39. 4.考察 / p68 (0074.jp2)
  40. 第V章 総合考察 / p76 (0082.jp2)
  41. 第VI章 摘要 / p86 (0092.jp2)
  42. [Summary] / p89 (0095.jp2)
  43. [引用文献] / p93 (0099.jp2)
6アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173440
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173716
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000337754
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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