長手方向に質量移動を伴う構造系の動的解析および最適設計に関する研究 nagate hoko ni shitsuryo ido o tomonau kozokei no doteki kaiseki oyobi saiteki sekkei ni kansuru kenkyu

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著者

    • 何, 建梅 カ, ケンバイ

書誌事項

タイトル

長手方向に質量移動を伴う構造系の動的解析および最適設計に関する研究

タイトル別名

nagate hoko ni shitsuryo ido o tomonau kozokei no doteki kaiseki oyobi saiteki sekkei ni kansuru kenkyu

著者名

何, 建梅

著者別名

カ, ケンバイ

学位授与大学

早稲田大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第1287号

学位授与年月日

1998-10-15

注記・抄録

博士論文

制度:新 ; 文部省報告番号:甲1287号 ; 学位の種類:博士(工学) ; 授与年月日:1998-10-15 ; 早大学位記番号:新2676 ; 理工学図書館請求番号:2252

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 長さが一定で長手方向に質量移動を伴う構造系の横振動問題と従来の研究 / p2 (0007.jp2)
  4. 1.2 長さが時間的に変化し,かつ長手方向に質量移動を伴う構造系の横振動問題と従来の研究 / p4 (0008.jp2)
  5. 1.3 並進フレキシブルマニピュレータの横振動の動的応答の制御を目的とした最適設計問題と従来の研究 / p6 (0009.jp2)
  6. 1.4 従来の研究の問題点と研究課題 / p7 (0009.jp2)
  7. 1.5 本論文研究目的と構成 / p11 (0011.jp2)
  8. 2章 手方向に質量移動を伴う構造系の横振動に関する動的解析および動的安定性の検討 / p17 (0014.jp2)
  9. 2.1 本章の概要 / p17 (0014.jp2)
  10. 2.2 基本的な動的解析法 / p18 (0015.jp2)
  11. 2.3 長手方向に走行するはり(非循環構造系)の動的挙動および動的安定性に関する検討 / p25 (0018.jp2)
  12. 2.4 長手方向に質量移動を伴う循環構造系の動的挙動および動的安定性に関する検討 / p37 (0024.jp2)
  13. 2.5 境界条件や構造形態の動的安定性に与る影響 / p46 (0029.jp2)
  14. 2.6 本章のまとめ / p47 (0029.jp2)
  15. 3章 長手方向に質量移動を伴う構造系の複素固有値の感度解析と最適設計 / p51 (0031.jp2)
  16. 3.1 本章の概要 / p51 (0031.jp2)
  17. 3.2 複素固有値問題と固有値の感度解析法 / p53 (0032.jp2)
  18. 3.3 複素固有値の制御を目的とした設計パラメータの最適設計と動的安定領域の拡大 / p55 (0033.jp2)
  19. 3.4 数値計算結果 / p63 (0037.jp2)
  20. 3.5 本章のまとめ / p68 (0040.jp2)
  21. 4章 並進フレキシブルマニピュレータ(長さが時間的に変化するはり)の動的応答解析 / p69 (0040.jp2)
  22. 4.1 本章の概要 / p69 (0040.jp2)
  23. 4.2 長手方向に質量移動し,かつ長さが時間的に変化する構造系の横振動問題 / p70 (0041.jp2)
  24. 4.3 並進フレキシブルマニピュレータ(時間的に長さが変化するはり)の動的応答解析 / p71 (0041.jp2)
  25. 4.4 時間的に長さが変化するはりのモデル実験 / p84 (0048.jp2)
  26. 4.5 動的応答解析結果および検討 / p85 (0048.jp2)
  27. 4.6 本章のまとめ / p94 (0053.jp2)
  28. 5章 並進するフレキシブルマニピュレータの動的応答の制御を目的とした設計パラメータの最適設計 / p97 (0054.jp2)
  29. 5.1 本章の概要 / p97 (0054.jp2)
  30. 5.2 並進するフレキシブルマニピュレータの動的応答問題における感度解析 / p98 (0055.jp2)
  31. 5.3 感度を用いた動的応答の制御を目的とした最適設計 / p102 (0057.jp2)
  32. 5.4 数値計結果および検討 / p106 (0059.jp2)
  33. 5.5 本章のまとめ / p129 (0070.jp2)
  34. 6章 結論 / p131 (0071.jp2)
  35. 6.1 本論文における結論 / p131 (0071.jp2)
  36. 6.2 今後の研究課題 / p135 (0073.jp2)
  37. 参考文献 / p139 (0075.jp2)
  38. 謝辞 / p145 (0078.jp2)
  39. 付録 / p147 (0079.jp2)
  40. 本論文にかかわる論文および講演発表 / p149 (0080.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173566
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173842
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000337880
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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