雌ラット偽妊娠・排卵における背側縫線核の役割

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著者

    • 前川, 文彦 マエカワ, フミヒコ

書誌事項

タイトル

雌ラット偽妊娠・排卵における背側縫線核の役割

著者名

前川, 文彦

著者別名

マエカワ, フミヒコ

学位授与大学

早稲田大学

取得学位

博士(人間科学)

学位授与番号

甲第1303号

学位授与年月日

1999-03-15

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p3 (0004.jp2)
  2. 本研究の概要 / p5 (0006.jp2)
  3. 本論 / p8 (0009.jp2)
  4. 第一章 緒論 / p8 (0009.jp2)
  5. 1 本研究の目的 / p9 (0010.jp2)
  6. 2 妊娠と排卵を司る脳内機構 / p12 (0013.jp2)
  7. 3 セロトニン神経系 / p19 (0020.jp2)
  8. 第二章 偽妊娠発現・維持におけるセロトニン神経の役割:合成阻害剤p-chlorophenylalanine投与効果 / p28 (0029.jp2)
  9. 1 序 / p29 (0030.jp2)
  10. 2 材料及び方法 / p30 (0031.jp2)
  11. 3 結果 / p31 (0032.jp2)
  12. 4 考察 / p34 (0035.jp2)
  13. 第三章 偽妊娠発現における中脳縫線核の役割:高周波破壊効果 / p37 (0038.jp2)
  14. 1 序 / p38 (0039.jp2)
  15. 2 材料及び方法 / p39 (0040.jp2)
  16. 3 結果 / p40 (0041.jp2)
  17. 4 考察 / p44 (0045.jp2)
  18. 第四章 膣刺激とモノアミン枯渇剤による偽妊娠に対する背側縫線核の役割の違い / p46 (0047.jp2)
  19. 1 序 / p47 (0048.jp2)
  20. 2 材料及び方法 / p48 (0049.jp2)
  21. 3 結果 / p49 (0050.jp2)
  22. 4 考察 / p52 (0053.jp2)
  23. 第五章 卵巣除去ラットにおける膣刺激誘引プロラクチンサージに対する背側縫線核の役割:出入力神経線維切断効果 / p55 (0056.jp2)
  24. 1 序 / p56 (0057.jp2)
  25. 2 材料及び方法 / p57 (0058.jp2)
  26. 3 結果 / p59 (0060.jp2)
  27. 4 考察 / p61 (0062.jp2)
  28. 第六章 排卵と黄体形成ホルモン(LH)サージに対する背側縫線核の役割:高周波破壊効果とセロトニン受容体作動剤、拮抗剤投与効果 / p65 (0066.jp2)
  29. 1 序 / p66 (0067.jp2)
  30. 2 実験1 排卵数に対する背側縫線核破壊とセロトニン作動剤、拮抗剤投与効果 / p67 (0068.jp2)
  31. 3 実験2 LHサージに対する背側縫線核破壊とセロトニン作動剤(±)-DOI投与効果 / p74 (0075.jp2)
  32. 4 考察 / p77 (0078.jp2)
  33. 第七章 結論 / p82 (0083.jp2)
  34. 謝辞 / p86 (0087.jp2)
  35. 参考文献 / p87 (0088.jp2)
  36. 研究業績 / p104 (0105.jp2)
  37. 履歴 / p108 (0109.jp2)
7アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173582
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173858
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000337896
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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