エージェント指向によるソフトウェア開発支援方式に関する研究

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著者

    • 原, 英樹 ハラ, ヒデキ

書誌事項

タイトル

エージェント指向によるソフトウェア開発支援方式に関する研究

著者名

原, 英樹

著者別名

ハラ, ヒデキ

学位授与大学

千葉工業大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第51号

学位授与年月日

1999-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p4 (0006.jp2)
  2. 1 序論 / p1 (0010.jp2)
  3. 1.1 エージェント指向によるソフトウェア開発支援の必要性 / p1 (0010.jp2)
  4. 1.2 本研究に関連する従来の研究 / p4 (0013.jp2)
  5. 1.3 本研究の目的 / p9 (0018.jp2)
  6. 1.4 本研究のアプローチと新規性 / p10 (0019.jp2)
  7. 1.5 本論文の構成 / p11 (0020.jp2)
  8. 2 エージェント指向によるソフトウェア開発支援方式の枠組み / p12 (0021.jp2)
  9. 2.1 はじめに / p12 (0021.jp2)
  10. 2.2 エージェント部品 / p13 (0022.jp2)
  11. 2.3 エージェント部品の利用関係 / p16 (0025.jp2)
  12. 2.4 エージェント部品間の強調設計 / p21 (0030.jp2)
  13. 2.5 エージェント部品のアーキテクチャ / p21 (0030.jp2)
  14. 2.6 部品開発時のクラス部品の再利用 / p24 (0033.jp2)
  15. 2.7 ASSDフレームワーク / p27 (0036.jp2)
  16. 2.8 従来の部品再利用方式との比較 / p28 (0037.jp2)
  17. 2.9 まとめ / p31 (0040.jp2)
  18. 3 部品組み立てに利用するエージェント部品 / p32 (0041.jp2)
  19. 3.1 はじめに / p32 (0041.jp2)
  20. 3.2 組織構成部品のアーキテクチャ / p33 (0042.jp2)
  21. 3.3 サブシステムの設計および動作に関する知識の分類 / p36 (0045.jp2)
  22. 3.4 組織構成部品の知識記述形式 / p37 (0046.jp2)
  23. 3.5 設計知識によるサブシステムの設計 / p44 (0053.jp2)
  24. 3.6 まとめ / p47 (0056.jp2)
  25. 4 基礎的機能を実現するエージェント部品 / p48 (0057.jp2)
  26. 4.1 はじめに / p48 (0057.jp2)
  27. 4.2 プリミティブ部品のアーキテクチャ / p49 (0058.jp2)
  28. 4.3 計算機プロセスの知識表現モデル / p52 (0061.jp2)
  29. 4.4 計算機プロセスの動作に関する知識の分類 / p57 (0066.jp2)
  30. 4.5 プリミティブ部品の知識記述形式 / p58 (0067.jp2)
  31. 4.6 組織構成部品によるプリミティブ部品の検索 / p62 (0071.jp2)
  32. 4.7 プリミティブ部品の実装例と評価 / p66 (0075.jp2)
  33. 4.8 まとめ / p70 (0079.jp2)
  34. 5 エージェント部品の蓄積・管理方式 / p71 (0080.jp2)
  35. 5.1 はじめに / p71 (0080.jp2)
  36. 5.2 リポジトリのアーキテクチャ / p71 (0080.jp2)
  37. 5.3 部品の蓄積方式 / p74 (0083.jp2)
  38. 5.4 リポジトリに対する操作の定義 / p76 (0085.jp2)
  39. 5.5 部品に対する操作の定義 / p78 (0087.jp2)
  40. 5.6 リポジトリの通信機構 / p79 (0088.jp2)
  41. 5.7 まとめ / p85 (0094.jp2)
  42. 6 エージェント指向によるソフトウェア開発支援環境の設計と実装 / p86 (0095.jp2)
  43. 6.1 はじめに / p86 (0095.jp2)
  44. 6.2 ソフトウェア開発支援方式へのADIPSフレームワークの適用 / p87 (0096.jp2)
  45. 6.3 エージェント指向開発環境の設計 / p91 (0100.jp2)
  46. 6.4 エージェント指向開発支援環境の実装 / p103 (0112.jp2)
  47. 6.5 まとめ / p111 (0120.jp2)
  48. 7 エージェント指向によるソフトウェア開発支援方式の評価 / p112 (0121.jp2)
  49. 7.1 はじめに / p112 (0121.jp2)
  50. 7.2 交援機能の定性的評価 / p113 (0122.jp2)
  51. 7.3 リポジトリの定量的評価 / p117 (0126.jp2)
  52. 7.4 エージェント指向によるソフトウェア開発支援方式の適用範囲 / p126 (0135.jp2)
  53. 7.5 まとめ / p127 (0136.jp2)
  54. 8 結論 / p128 (0137.jp2)
  55. 謝辞 / p130 (0139.jp2)
  56. 参考文献 / p131 (0140.jp2)
  57. 付録 / p137 (0146.jp2)
  58. A エージェント部品の知識記述形式 / p137 (0146.jp2)
  59. A.1 全体 / p137 (0146.jp2)
  60. A.2 TASK知識 / p138 (0147.jp2)
  61. A.3 PROC知識 / p138 (0147.jp2)
  62. A.4 BID知識 / p139 (0148.jp2)
  63. A.5 RECOV知識 / p140 (0149.jp2)
  64. A.6 CHANGE知識 / p140 (0149.jp2)
  65. A.7 INTER知識 / p141 (0150.jp2)
  66. A.8 詳細な記述形式 / p142 (0151.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173877
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000174153
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000338191
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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