生涯学習関連施設のオープンスペースに関する研究

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著者

    • 広田, 直行 ヒロタ, ナオユキ

書誌事項

タイトル

生涯学習関連施設のオープンスペースに関する研究

著者名

広田, 直行

著者別名

ヒロタ, ナオユキ

学位授与大学

日本大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

乙第5470号

学位授与年月日

1999-03-15

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序章 1.研究の背景 / p1 (0004.jp2)
  3. 2.既往の開連研究 / p2 (0005.jp2)
  4. 3.研究の目的と方法 / p5 (0006.jp2)
  5. 第1章 施設内オープンスヘースの役割と形成過程 / p10 (0009.jp2)
  6. (はじめに) / p10 (0009.jp2)
  7. 1-1 施設内オープンスペースにみる室名称と役割 / p12 (0010.jp2)
  8. 1-2 施設内オープンスペースの形成過程 / p18 (0013.jp2)
  9. 1-3 施設内オ一プレスペースの属性分析 / p22 (0015.jp2)
  10. (まとめ) / p28 (0018.jp2)
  11. 第2章 施設内オープンスペースの諸相 / p31 (0019.jp2)
  12. (はじめに) / p31 (0019.jp2)
  13. 2-1 建て替え事例にみる変化 / p31 (0019.jp2)
  14. 2-2 「交流の場所」と「交流の機会」 / p37 (0022.jp2)
  15. 2-3 ハキ力工線の性質 / p42 (0025.jp2)
  16. (まとめ) / p46 (0027.jp2)
  17. 第3章 施設内オープンスペース率による分析 / p48 (0028.jp2)
  18. (はじめに) / p48 (0028.jp2)
  19. 3-1 施設内オーブンスペース(IOS)率の概念 / p49 (0028.jp2)
  20. 3-2 施設内オープンスペースの特性 / p50 (0029.jp2)
  21. 3-3 付属室と施設内オープンスペースの関係 / p54 (0031.jp2)
  22. 3-4 施設内オープンスペース率からみた施設類型 / p58 (0033.jp2)
  23. (まとめ) / p62 (0035.jp2)
  24. 第4章 オープン化の方法検証 / p64 (0036.jp2)
  25. (はじめに) / p64 (0036.jp2)
  26. 4-1 施設内オープンスペースの構成要素 / p64 (0036.jp2)
  27. 4-2 構法的側面からみたオープン化の方法検証 / p68 (0038.jp2)
  28. 4-3 運用によるオープン化の方法検証 / p70 (0039.jp2)
  29. (まとめ) / p71 (0039.jp2)
  30. 第5章 地域性の違いによるオープン化の比較分析 / p72 (0040.jp2)
  31. (はじめに) / p72 (0040.jp2)
  32. 5-1 比較対象事例の概要 / p74 (0041.jp2)
  33. 5-2 室の構成と施設内オープンスペースの関係 / p78 (0043.jp2)
  34. 5-3 施設内オープンスペースにおける利用者の行為 / p83 (0045.jp2)
  35. 5-4 施設内オープンスペースの構法的比較 / p87 (0047.jp2)
  36. 5-5 施設内オープンスペース率の比較 / p89 (0048.jp2)
  37. (まとめ) / p90 (0049.jp2)
  38. 第6章 施設整備方式の違いによるオープン化の比較分析 / p92 (0050.jp2)
  39. (はじめに) / p92 (0050.jp2)
  40. 6-1 施設整備の方式 / p94 (0051.jp2)
  41. 6-2 施設内オープンスペースの空間属性比較 / p106 (0057.jp2)
  42. 6-3 施設整備方式とオープン化の関係 / p112 (0060.jp2)
  43. (まとめ) / p116 (0062.jp2)
  44. 第7章 オープン化に有効な方法の実証 / p119 (0063.jp2)
  45. (はじめに) / p119 (0063.jp2)
  46. 7-1 複合施設にみるオープン化の有効な方法 / p119 (0063.jp2)
  47. 7-2 ストック活用にみるオープン化の有効な方法 / p127 (0067.jp2)
  48. 7-3 ネットワーク化にみるオープン化の有効な方法 / p134 (0071.jp2)
  49. (まとめ) / p139 (0073.jp2)
  50. 終章 1.結論 / p142 (0075.jp2)
  51. 2.今後の課題 / p145 (0076.jp2)
  52. (謝辞) / p146 (0077.jp2)
  53. (発表論文) / p147 (0077.jp2)
7アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174157
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000174433
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000338471
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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