建築仕上げ工事を対象とした作業ロボットの開発と適用に関する研究

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著者

    • 鷹巣, 征行 タカス, マサユキ

書誌事項

タイトル

建築仕上げ工事を対象とした作業ロボットの開発と適用に関する研究

著者名

鷹巣, 征行

著者別名

タカス, マサユキ

学位授与大学

日本大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

乙第5478号

学位授与年月日

1999-03-15

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景と目的 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 本研究の範囲 / p3 (0007.jp2)
  5. 1.3 本研究におけるロボット開発の基本計画 / p3 (0007.jp2)
  6. 1.4 本研究の構成 / p5 (0008.jp2)
  7. 第2章 建設作業のロボット化の現状 / (0010.jp2)
  8. 2.1 概要 / p9 (0011.jp2)
  9. 2.2 各国のロボッ卜研究 / p15 (0014.jp2)
  10. 2.3 建設現場の口ボッ卜化ニーズ / p16 (0015.jp2)
  11. 2.4 建設会社の対応 / p18 (0016.jp2)
  12. 2.5 建設作業口ボッ卜化研究の形態 / p23 (0018.jp2)
  13. 2.6 建設作業ロボッ卜の要素技術 / p23 (0018.jp2)
  14. 3.7 まとめ / p57 (0025.jp2)
  15. 第4章 タイル浮き(剥離)検知技術の研究 / p59 (0027.jp2)
  16. 4.1 研究の背景と目的 / p59 (0027.jp2)
  17. 4.2 タイル浮き(剥離)の原因とその特徴 / p60 (0028.jp2)
  18. 4.3 既往の検知技術の問題点 / p62 (0029.jp2)
  19. 4.4 音波センサによる夕イル浮きの検知技術の提案 / p62 (0029.jp2)
  20. 4.5 音波センサによる検知性能実験 / p66 (0031.jp2)
  21. 4.6 現場への適用 / p73 (0034.jp2)
  22. 4.7 まとめ / p74 (0035.jp2)
  23. 第5章 遠隔操縦のための臨場感ある視覚提示技術の研究 / p76 (0037.jp2)
  24. 5.1 研究の背景と目的 / p76 (0037.jp2)
  25. 5.2 対象となる壁面補修作業の現状 / p76 (0037.jp2)
  26. 5.3 提示技術の要因と方式 / p78 (0038.jp2)
  27. 5.4 偏光分離方式の提案 / p82 (0040.jp2)
  28. 5.5 偏光分離方式の偏差実験 / p82 (0040.jp2)
  29. 5.6 偏光分離方式の生理的・心理的影響 / p86 (0042.jp2)
  30. 5.7 雲台同期型視覚システムの提案 / p87 (0043.jp2)
  31. 5.8 まとめ / p88 (0043.jp2)
  32. 第6章 遠隔操縦のための臨場感ある力覚提示技術の研究 / p91 (0046.jp2)
  33. 6.1 研究の背景と目的 / p91 (0046.jp2)
  34. 6.2 変位制御・力帰還型バイラテラル制御系の構成 / p91 (0046.jp2)
  35. 6.3 変位および力の伝達に関する実験 / p96 (0049.jp2)
  36. 6.4 スレーブ機構の自重および摩擦力の補償効果の実験 / p98 (0050.jp2)
  37. 6.5 まとめ / p100 (0051.jp2)
  38. 第7章 清掃・単色塗装・描画塗装ロボットの開発と適用に関する研究 / p102 (0053.jp2)
  39. 7.1 研究の背景と目的 / p102 (0053.jp2)
  40. 7.2 描画塗装ロボットの開発と適用計画 / p102 (0053.jp2)
  41. 7.3 既往技術と問題点 / p104 (0054.jp2)
  42. 7.4 描画塗装ロボットのコンセプト / p104 (0054.jp2)
  43. 7.5 ロボットの概要およびシステム構成 / p105 (0055.jp2)
  44. 7.6 建築物の条件への適用化技術 / p113 (0059.jp2)
  45. 7.7 ロボット仕様の確定 / p126 (0065.jp2)
  46. 7.8 問題点と対応 / p126 (0065.jp2)
  47. 7.9 描画塗装ロボットの現場への適用性 / p129 (0067.jp2)
  48. 7.10 まとめ / p131 (0068.jp2)
  49. 第8章 天井ボード張り作業ロボットの開発と適用に関する研究 / p134 (0070.jp2)
  50. 8.1 研究の背景と目的 / p134 (0070.jp2)
  51. 8.2 天井ボード張り作業ロボットの開発と適用計画 / p134 (0070.jp2)
  52. 8.3 天井ボード張り作業ロボットの現状 / p136 (0071.jp2)
  53. 8.4 ロボットによる施工条件の設定 / p137 (0072.jp2)
  54. 8.5 天井ボード張りロボットのコンセプト / p139 (0073.jp2)
  55. 8.6 システム構成 / p140 (0073.jp2)
  56. 8.7 建築物の条件への適用技術 / p142 (0074.jp2)
  57. 8.8 ロボット仕様の確定 / p147 (0077.jp2)
  58. 8.9 天井ボード張り作業ロボットの現場適用 / p148 (0077.jp2)
  59. 8.1O まとめ / p152 (0079.jp2)
  60. 第9章 総括 / p155 (0082.jp2)
  61. 謝辞 / p162 (0087.jp2)
  62. Abstract / p1 (0090.jp2)
5アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174165
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000174441
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000338479
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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