非復位性関節円板前方転位症例における各種初期治療の有効性 : Randomized Controlled Trialによる解析

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著者

    • 水口, 一 ミナクチ, ハジメ

書誌事項

タイトル

非復位性関節円板前方転位症例における各種初期治療の有効性 : Randomized Controlled Trialによる解析

著者名

水口, 一

著者別名

ミナクチ, ハジメ

学位授与大学

岡山大学

取得学位

博士(歯学)

学位授与番号

甲第1860号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 非復位性関節円板前方転位症例における各種初期治療の有効性-Randomized Controlled Trialによる解析- / p1 (0004.jp2)
  3. I.緒言 / p2 (0005.jp2)
  4. II.対象ならびに方法 / p4 (0007.jp2)
  5. 1.実験1 開口量診査の検者間一致度の検出 / p4 (0007.jp2)
  6. 2.実験2 非復位性関節円板前方転位症例の無作為化比較対照臨床試験 / p6 (0009.jp2)
  7. III.結果 / p11 (0014.jp2)
  8. 1.開口量診査の検者間一致度の検出 / p11 (0014.jp2)
  9. 2.非復位性関節円板前方転位症例の無作為化比較対照臨床試験 / p11 (0014.jp2)
  10. IV.考察 / p14 (0017.jp2)
  11. 1.実験計画について / p14 (0017.jp2)
  12. 2.本研究方法について / p15 (0018.jp2)
  13. 3.開口量や顎関節の痛みについて / p15 (0018.jp2)
  14. 4.患者の生活の質という観点からの評価について / p17 (0020.jp2)
  15. 5.費用効果分析について / p18 (0021.jp2)
  16. 6.どの治療を選択するのか / p19 (0022.jp2)
  17. V.結語 / p20 (0023.jp2)
  18. VI.謝辞 / p21 (0024.jp2)
  19. VII.文献 / p21 (0024.jp2)
  20. VIII.付図 / p31 (0034.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174242
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000174518
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000338556
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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