空間高調波の低減による高精度レゾルバの開発に関する研究

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著者

    • 正木, 耕一 マサキ, コウイチ

書誌事項

タイトル

空間高調波の低減による高精度レゾルバの開発に関する研究

著者名

正木, 耕一

著者別名

マサキ, コウイチ

学位授与大学

信州大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第178号

学位授与年月日

1999-03-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 記号表 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.1 研究の内容 / p1 (0007.jp2)
  5. 1.2 レゾルバの歴史的背景と角度センサの種類 / p1 (0007.jp2)
  6. 1.3 レゾルバの基本的な使い方 / p4 (0009.jp2)
  7. 1.4 校正用角度測定システム / p6 (0010.jp2)
  8. 1.5 研究課題と研究目的の意義 / p10 (0012.jp2)
  9. 1.6 論文の構成と概要 / p10 (0012.jp2)
  10. 第1章の参考文献 / p12 (0013.jp2)
  11. 第2章 レゾルバの構成と動作原理 / p13 (0014.jp2)
  12. 2.1 レゾルバの構成について / p13 (0014.jp2)
  13. 2.2 レゾルバの基本原理と構造 / p13 (0014.jp2)
  14. 2.3 レゾルバ/ディジタル処理回路 / p26 (0021.jp2)
  15. 2.4 レゾルバの構成のまとめ / p29 (0022.jp2)
  16. 第2章の参考文献 / p31 (0023.jp2)
  17. 第3章 レゾルバの巻線法と電磁界解析 / p32 (0025.jp2)
  18. 3.1 レゾルバの巻線法と空間高調波について / p32 (0025.jp2)
  19. 3.2 巻線法と空間高調波の研究の歴史 / p32 (0025.jp2)
  20. 3.3 巻線法の種類と巻線係数 / p33 (0026.jp2)
  21. 3.4 正弦波分数溝巻による空間高調波低減の提案 / p41 (0030.jp2)
  22. 3.5 有限要素法による空間高調波解析 / p49 (0034.jp2)
  23. 3.6 レゾルバの巻線法と空間高調波の検討結果 / p64 (0041.jp2)
  24. 第3章の参考文献 / p65 (0042.jp2)
  25. 第4章 レゾルバの空間高調波による誤差とその低減法 / p66 (0043.jp2)
  26. 4.1 レゾルバの誤差について / p66 (0043.jp2)
  27. 4.2 レゾルバの誤差要因と誤差方程式 / p66 (0043.jp2)
  28. 4.3 誤差方程式に基づく精度改善法 / p68 (0044.jp2)
  29. 4.4 短絡巻線による誤差補償の効果 / p72 (0046.jp2)
  30. 4.5 多極複速度レゾルバの超高精度化 / p78 (0049.jp2)
  31. 4.6 レゾルバの誤差低減法の効果 / p83 (0052.jp2)
  32. 第4章の参考文献 / p86 (0053.jp2)
  33. 第5章 結論 / p87 (0055.jp2)
  34. 5.1 要約 / p87 (0055.jp2)
  35. 5.2 今後の展望 / p88 (0056.jp2)
  36. 謝辞 / p89 (0057.jp2)
  37. 研究業績 / p90 (0059.jp2)
4アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174413
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000174689
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000338727
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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