加齢にともなう心理・生理的機能の変容

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著者

    • 佐々木, 直美 ササキ, ナオミ

書誌事項

タイトル

加齢にともなう心理・生理的機能の変容

著者名

佐々木, 直美

著者別名

ササキ, ナオミ

学位授与大学

広島修道大学

取得学位

博士(心理学)

学位授与番号

甲第8号

学位授与年月日

1999-03-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 本論文の目的 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1節 加齢研究の歴史的背景 / p1 (0005.jp2)
  4. 第2節 本論文の構成と目的 / p3 (0007.jp2)
  5. 第2章 加齢にともなう生理心理的機能の変容-心臓血管系反応を中心として- / p11 (0015.jp2)
  6. 第1節 はじめに / p11 (0015.jp2)
  7. 第2節 加齢にともなう心臓血管系機能の変容 / p11 (0015.jp2)
  8. 第3節 身体的および心理的ストレスに対する心臓血管系反応の変容 / p14 (0018.jp2)
  9. 第4節 研究1-要求水準課題を用いた心臓血管系反応における加齢の影響- / p20 (0024.jp2)
  10. 第5節 まとめ / p28 (0032.jp2)
  11. 第3章 加齢にともなう心理的機能の変容-バウムテストを中心として- / p37 (0041.jp2)
  12. 第1節 はじめに / p37 (0041.jp2)
  13. 第2節 バウムテストの有用性 / p38 (0042.jp2)
  14. 第3節 バウムテストの定量的研究(1)-樹冠に対する幹の長さの比率を用いた場合- / p41 (0045.jp2)
  15. 第4節 バウムテストの定量的研究(2)-空間使用量を用いた場合- / p45 (0049.jp2)
  16. 第5節 研究2-バウムテストを指標とした加齢の影響- / p51 (0055.jp2)
  17. 第6節 研究3-バウムテストを指標とした痴呆の程度の影響- / p61 (0065.jp2)
  18. 第7節 研究4-バウムテストを指標とした知的要因と環境要因による影響- / p69 (0073.jp2)
  19. 第8節 まとめ / p77 (0081.jp2)
  20. 第4章 高齢者の支援-老年期痴呆を中心として- / p99 (0103.jp2)
  21. 第1節 はじめに / p99 (0103.jp2)
  22. 第2節 老年期痴呆の疫学研究 / p100 (0104.jp2)
  23. 第3節 痴呆性疾患の主症状である知的機能の低下 / p108 (0112.jp2)
  24. 第4節 研究5-知的機能に影響をおよぼす心理・社会的要因- / p113 (0117.jp2)
  25. 第5節 痴呆性老人への対処法の検討 / p130 (0134.jp2)
  26. 第6節 研究6-回想法を用いた非薬理的アプローチ- / p133 (0137.jp2)
  27. 第7節 介護者に対する支援 / p146 (0150.jp2)
  28. 第8節 痴呆性老人に関する社会政策 / p150 (0154.jp2)
  29. 第9節 まとめ / p154 (0158.jp2)
  30. 第5章 総合考察および今後の展望 / p181 (0185.jp2)
  31. 第1節 本研究の総合考察 / p181 (0185.jp2)
  32. 第2節 今後に期待できる新しい展開:心臓血管系反応を指標としたソーシャル・サポート / p187 (0191.jp2)
  33. 第3節 新しいバウムテストの開発 / p204 (0208.jp2)
  34. 引用文献 / (0227.jp2)
8アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174644
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000174921
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000338958
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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