木材のアブレシブ摩耗特性に関する研究 モクザイ ノ アブレシブ マモウ トクセイ ニカンスル ケンキュウ Tokyo University of Agriculture and Technology

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著者

    • 大谷, 忠 オオタニ, タダシ

書誌事項

タイトル

木材のアブレシブ摩耗特性に関する研究

タイトル別名

モクザイ ノ アブレシブ マモウ トクセイ ニカンスル ケンキュウ

タイトル別名

Tokyo University of Agriculture and Technology

著者名

大谷, 忠

著者別名

オオタニ, タダシ

学位授与大学

東京農工大学

取得学位

博士(農学)

学位授与番号

甲第313号

学位授与年月日

1999-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. -目次- / p2 (0005.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p6 (0007.jp2)
  3. 1-1 本研究の意義 / p6 (0007.jp2)
  4. 1-2 アブレシブ摩耗に関するこれまでの研究と今後の課題 / p7 (0007.jp2)
  5. 1-3 本研究の目的 / p18 (0013.jp2)
  6. 1-4 論文の構成 / p19 (0013.jp2)
  7. 文献 / p20 (0014.jp2)
  8. 第2章 実験方法の概要 / p25 (0016.jp2)
  9. 2-1 試験片 / p25 (0016.jp2)
  10. 2-2 摩耗試験装置 / p29 (0018.jp2)
  11. 2-3 研磨紙 / p33 (0020.jp2)
  12. 2-4 摩耗の量的表現方法 / p33 (0020.jp2)
  13. 2-5 木材の摩耗と機械的性質との関係 / p35 (0021.jp2)
  14. 文献 / p36 (0022.jp2)
  15. 第3章 カツラ材の一方向および往復アブレシブ摩耗特性 / p38 (0023.jp2)
  16. 3-1 緒言 / p38 (0023.jp2)
  17. 3-2 実験方法 / p38 (0023.jp2)
  18. 3-3 結果および考察 / p39 (0023.jp2)
  19. 3-4 結言 / p65 (0036.jp2)
  20. 文献 / p66 (0037.jp2)
  21. 第4章 カツラ材とアルミニウムにおけるアブレシブ摩耗特性の比較 / p68 (0038.jp2)
  22. 4-1 緒言 / p68 (0038.jp2)
  23. 4-2 実験方法 / p68 (0038.jp2)
  24. 4-3 結果および考察 / p70 (0039.jp2)
  25. 4-4 結言 / p83 (0045.jp2)
  26. 文献 / p86 (0047.jp2)
  27. 第5章 カツラ材におけるアブレシブ摩耗のモデルの提案 / p88 (0048.jp2)
  28. 5-1 緒言 / p88 (0048.jp2)
  29. 5-2 カツラ材のアブレシブ摩耗量を予測するためのモデルの提案 / p89 (0048.jp2)
  30. 5-3 実験方法 / p95 (0051.jp2)
  31. 5-4 結果および考察 / p96 (0052.jp2)
  32. 5-5 緒言 / p109 (0058.jp2)
  33. 文献 / p109 (0058.jp2)
  34. 第6章 各種木材のアブレシブ摩耗における臨界砥粒径効果の発現 / p110 (0059.jp2)
  35. 6-1 緒言 / p110 (0059.jp2)
  36. 6-2 実験方法 / p110 (0059.jp2)
  37. 6-3 結果および考察 / p111 (0059.jp2)
  38. 6-4 緒言 / p129 (0068.jp2)
  39. 文献 / p130 (0069.jp2)
  40. 第7章 木材の比較材としてのセル構造材料における臨界砥粒径効果の発現 / p131 (0069.jp2)
  41. 7-1 緒言 / p131 (0069.jp2)
  42. 7-2 実験方法 / p131 (0069.jp2)
  43. 7-3 結果および考察 / p133 (0070.jp2)
  44. 7-4 緒言 / p148 (0078.jp2)
  45. 文献 / p150 (0079.jp2)
  46. 第8章 結論 / p152 (0080.jp2)
  47. 8-1 本研究で明らかにされたこと / p152 (0080.jp2)
  48. 8-2 残された課題 / p155 (0081.jp2)
  49. 謝辞 / p158 (0083.jp2)
9アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174852
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000175129
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000339166
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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