膜タンパク質の構造安定性に対する溶媒条件の効果

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著者

    • 富井, 啓子 トミイ, ケイコ

書誌事項

タイトル

膜タンパク質の構造安定性に対する溶媒条件の効果

著者名

富井, 啓子

著者別名

トミイ, ケイコ

学位授与大学

東京農工大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第211号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1-1.タンパク質と立体構造 / p2 (0006.jp2)
  4. 1-2.タンパク質の立体構造を形成する相互作用 / p4 (0008.jp2)
  5. 1-3.膜タンパク質の構造予測 / p7 (0011.jp2)
  6. 1-4.測定方法及び原理 / p10 (0014.jp2)
  7. 1-5.本研究の意義と目的 / p13 (0017.jp2)
  8. 図 / p17 (0021.jp2)
  9. 第2章 バクテリオロドプシンの立体構造を安定化する相互作用 / p19 (0023.jp2)
  10. 2-1.序論 / p19 (0023.jp2)
  11. 2-2.試料及び方法 / p20 (0024.jp2)
  12. 2-3.結果 / p21 (0025.jp2)
  13. 2-4.考察 / p25 (0029.jp2)
  14. 図及びグラフ / p32 (0036.jp2)
  15. 第3章 バクテリアポーリンのコロイド形成及び膜との相互作用 / p43 (0047.jp2)
  16. 3-1.序論 / p43 (0047.jp2)
  17. 3-2.試料及び方法 / p45 (0049.jp2)
  18. 3-3.結果 / p48 (0052.jp2)
  19. 3-4.考察 / p51 (0055.jp2)
  20. 図及びグラフ / p55 (0059.jp2)
  21. 第4章 チトクロムP450scc及び[化学式]の変性実験の比較研究 / p68 (0072.jp2)
  22. 4-1.序論 / p68 (0072.jp2)
  23. 4-2.試料及び方法 / p69 (0073.jp2)
  24. 4-3.結果 / p73 (0077.jp2)
  25. 4-4.考察 / p77 (0081.jp2)
  26. 図及びグラフ / p81 (0085.jp2)
  27. 第5章 総括 / p96 (0100.jp2)
  28. 付記A バクテリオロドプシン試料の調整及び実験方法 / p102 (0106.jp2)
  29. 付記B OmpFポーリン試料の調整及び実験方法 / p106 (0110.jp2)
  30. 付記C チトクロムP450scc、[化学式]試料の調整及び実験方法 / p110 (0114.jp2)
  31. 謝辞 / (0117.jp2)
  32. 参考文献 / (0118.jp2)
  33. 研究業績 / (0124.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174868
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000175145
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000339182
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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