バマコの中庭型在来住宅の「集合住宅化」と中庭での生活行動の研究

この論文をさがす

著者

    • Sacko, Oussouby サコ, ウスビ

書誌事項

タイトル

バマコの中庭型在来住宅の「集合住宅化」と中庭での生活行動の研究

著者名

Sacko, Oussouby

著者別名

サコ, ウスビ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第8090号

学位授与年月日

2000-01-24

注記・抄録

博士論文

新制・課程博士

甲第8090号

工博第1878号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. ―目次― / (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / (0005.jp2)
  4. 1.研究の背景・意義 / p1 (0006.jp2)
  5. 2.研究の目的 / p3 (0007.jp2)
  6. 3.研究の方法 / p3 (0007.jp2)
  7. 4.既往研究と本研究の位置づけ / p4 (0008.jp2)
  8. 5.研究対象と調査の概要 / p7 (0009.jp2)
  9. 6.バマコの人口集中と居住問題の考察 / p18 (0015.jp2)
  10. 7.論文の構成 / p22 (0017.jp2)
  11. 注釈・参考文献 / p24 (0018.jp2)
  12. <第1部>バマコの中庭型在来住宅の空間的特徴と集合居住の生成過程 / (0019.jp2)
  13. 第2章 バマコの居住空間の特徴・類型化と現状 / (0020.jp2)
  14. 1.目的と研究の方法 / p27 (0021.jp2)
  15. 2.既往研究 / p28 (0022.jp2)
  16. 3.マリの伝統的住居の考察とバマコの中庭型在来住宅の位置づけ / p29 (0022.jp2)
  17. 4.中庭型在来住宅の類型化とバマコの居住空間の現状 / p34 (0025.jp2)
  18. 5.まとめと考察 / p41 (0028.jp2)
  19. 注釈・参考文献 / p42 (0029.jp2)
  20. 第3章 中庭型在来住宅の住空間形成と集合居住の生成過程の考察 / (0030.jp2)
  21. 1.目的と研究の方法 / p45 (0031.jp2)
  22. 2.既往研究 / p46 (0032.jp2)
  23. 3.住空間の形成過程と特徴 / p47 (0032.jp2)
  24. 4.中庭型在来住宅における集合居住の生成 / p54 (0036.jp2)
  25. 5.まとめと考察 / p58 (0038.jp2)
  26. 注釈・参考文献 / p59 (0038.jp2)
  27. <第2部>中庭型在来住宅の集合居住及び中庭共同利用の現状、特徴と問題点 / (0039.jp2)
  28. 補章 居住者から見た中庭型在来住宅での生活行動と空間利用の特徴と問題点 / p61 (0040.jp2)
  29. 1.目的と研究の方法 / p61 (0040.jp2)
  30. 2.空間利用の特徴 / p62 (0041.jp2)
  31. 3.住空間利用の不満と問題点 / p63 (0041.jp2)
  32. 4.まとめと考察 / p64 (0042.jp2)
  33. 注釈・参考文献 / p65 (0042.jp2)
  34. 第4章 時刻による生活行動の行われる場所の広がりと変化 / (0043.jp2)
  35. 1.目的と研究の方法 / p67 (0044.jp2)
  36. 2.既往研究 / p69 (0045.jp2)
  37. 3.中庭における行動の特徴と用具の役割 / p70 (0046.jp2)
  38. 4.時刻による行動場所の広がりと複数世帯の「行動場所の共有」 / p72 (0047.jp2)
  39. 5.集合形式から見た行動毎の行動場所の特徴 / p76 (0049.jp2)
  40. 6.まとめと考察 / p80 (0051.jp2)
  41. 注釈・参考文献 / p81 (0051.jp2)
  42. 第5章 中庭における複数世帯の行動領域の固定化・確定化とその要因 / (0052.jp2)
  43. 1.目的と研究の方法 / p83 (0053.jp2)
  44. 2.集合形式別の行動領域の広がり / p85 (0054.jp2)
  45. 3.行動領域の固定化、確定化とその要因 / p87 (0055.jp2)
  46. 4.まとめと考察 / p93 (0058.jp2)
  47. 注釈・参考文献 / p94 (0059.jp2)
  48. 第6章 居住者から見た集合居住と中庭の共同利用 / (0059.jp2)
  49. 1.目的と研究の方法 / p95 (0060.jp2)
  50. 2.居住者の属性と中庭型在来住宅の集合居住の現状 / p97 (0061.jp2)
  51. 3.居住者から見た集合住居 / p100 (0063.jp2)
  52. 4.居住者から見た中庭の共同利用 / p104 (0065.jp2)
  53. 5.まとめと考察 / p105 (0065.jp2)
  54. 注釈・参考文献 / (0066.jp2)
  55. 第7章 結論と今後の課題 / (0067.jp2)
  56. 1.本研究のまとめと得られた知見 / p109 (0068.jp2)
  57. 2.中庭型在来住宅の「集合住宅化」の課題と今後の展望 / p112 (0070.jp2)
14アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185041
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000185323
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000349355
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ