シールド工法におけるセグメント設計法の合理化に関する研究

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著者

    • 小山, 幸則 コヤマ, ユキノリ

書誌事項

タイトル

シールド工法におけるセグメント設計法の合理化に関する研究

著者名

小山, 幸則

著者別名

コヤマ, ユキノリ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第10303号

学位授与年月日

2000-01-24

注記・抄録

博士論文

本文データは平成22年度国立国会図書館の学位論文(博士)のデジタル化実施により作成された画像ファイルを基にpdf変換したものである

新制・論文博士

乙第10303号

論工博第3477号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.1 シールド工法におけるセグメント覆工の現状 / p1 (0005.jp2)
  5. 1.2 セグメント覆工設計上の問題 / p3 (0006.jp2)
  6. 1.3 本研究の目的と手順 / p5 (0007.jp2)
  7. 参考文献 / p7 (0008.jp2)
  8. 第2章 セグメント覆工と地盤の相互作用モデルに関する検討 / p8 (0009.jp2)
  9. 2.1 概説 / p8 (0009.jp2)
  10. 2.2 シールドトンネルの施工過程とトンネル作用土圧に関する考察 / p9 (0009.jp2)
  11. 2.3 既往の設計モデルの問題点 / p18 (0014.jp2)
  12. 2.4 地盤ばねに関する検討 / p21 (0015.jp2)
  13. 2.5 裏込め注入に関する検討 / p36 (0023.jp2)
  14. 2.6 現地計測結果に基づく検討 / p56 (0033.jp2)
  15. 2.7 結論 / p108 (0059.jp2)
  16. 参考文献 / p112 (0061.jp2)
  17. 第3章 セグメント覆工の構造モデルに関する検討 / p114 (0062.jp2)
  18. 3.1 概説 / p114 (0062.jp2)
  19. 3.2 慣用計算法系構造モデルの問題点 / p116 (0063.jp2)
  20. 3.3 梁ばねモデル計算法の現状と問題点 / p120 (0065.jp2)
  21. 3.4 セグメントの継手試験結果と考察 / p127 (0068.jp2)
  22. 3.5 継手曲げ試験のシミュレーション解析 / p149 (0079.jp2)
  23. 3.6 継于ばね定数算定法の提案 / p164 (0087.jp2)
  24. 3.7 結論 / p168 (0089.jp2)
  25. 参考文献 / p171 (0090.jp2)
  26. 第4章 セグメント覆工設計法の提案 / p172 (0091.jp2)
  27. 4.1 セグメント覆工と地盤の相互作用モデルに関する提案 / p172 (0091.jp2)
  28. 4.2 セグメント覆工の構造モデルに関する提案 / p173 (0091.jp2)
  29. 4.3 セグメント設計の合理化に関する提案 / p174 (0092.jp2)
  30. 第5章 結論 / p179 (0094.jp2)
  31. 謝辞 / p183 (0096.jp2)
  32. 資料 / p184 (0097.jp2)
12アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185071
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000185353
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000349385
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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