移動通信における高速等化アルゴリズムに関する研究

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著者

    • 田野, 哲 デンノ, サトシ

書誌事項

タイトル

移動通信における高速等化アルゴリズムに関する研究

著者名

田野, 哲

著者別名

デンノ, サトシ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第10311号

学位授与年月日

2000-01-24

注記・抄録

博士論文

本文データは平成22年度国立国会図書館の学位論文(博士)のデジタル化実施により作成された画像ファイルを基にpdf変換したものである

新制・論文博士

乙第10311号

論工博第3485号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 略語一覧 / p5 (0006.jp2)
  4. 第1章 緒言 / p1 (0008.jp2)
  5. 1.1 背景 / p1 (0008.jp2)
  6. 1.2 研究の目的 / p4 (0010.jp2)
  7. 1.3 研究対象 / p11 (0013.jp2)
  8. 1.4 論文の概要 / p13 (0014.jp2)
  9. 第2章 移動通信におけるディジタル信号伝送技術 / p17 (0016.jp2)
  10. 2.1 はじめに / p17 (0016.jp2)
  11. 2.2 変復調技術 / p18 (0017.jp2)
  12. 2.3 適応等化器 / p22 (0019.jp2)
  13. 2.4 ダイバーシチ受信 / p27 (0021.jp2)
  14. 2.5 周辺技術とその装置化 / p28 (0022.jp2)
  15. 第3章 適応復調技術 / p29 (0022.jp2)
  16. 3.1 はじめに / p29 (0022.jp2)
  17. 3.2 RLS適応位相制御 / p30 (0023.jp2)
  18. 3.3 動特性の解析 / p36 (0026.jp2)
  19. 3.4 位相検波器への適用 / p40 (0028.jp2)
  20. 3.5 実験 / p42 (0029.jp2)
  21. 3.6 結言 / p47 (0031.jp2)
  22. 第4章 適応型MLSE等化器のための高速チャネル推定法 / p49 (0032.jp2)
  23. 4.1 はじめに / p49 (0032.jp2)
  24. 4.2 VLMSアルゴリズム / p50 (0033.jp2)
  25. 4.3 QVLMSアルゴリズム / p53 (0034.jp2)
  26. 4.4 シンボル間隔サンプリングアルゴリズムの理論特性解析 / p54 (0035.jp2)
  27. 4.5 分数間隔サンプリングへの拡張 / p59 (0037.jp2)
  28. 4.6 OVLMSアルゴリズムの理論特性解析 / p64 (0040.jp2)
  29. 4.7 演算量の比較 / p70 (0043.jp2)
  30. 4.8 実験 / p74 (0045.jp2)
  31. 4.9 結言 / p79 (0047.jp2)
  32. 第5章 高速通信システムでの適応等化器の実現法 / p83 (0049.jp2)
  33. 5.1 はじめに / p83 (0049.jp2)
  34. 5.2 FVLMSアルゴリズムの適用性 / p84 (0050.jp2)
  35. 5.3 逐次型等化処理による効率化 / p87 (0051.jp2)
  36. 5.4 並列処理における等化処理の効率化 / p93 (0054.jp2)
  37. 5.5 実験結果 / p101 (0058.jp2)
  38. 5.6 結言 / p110 (0063.jp2)
  39. 第6章 適応等化器用無線伝送装置の設計 / p113 (0064.jp2)
  40. 6.1 はじめに / p113 (0064.jp2)
  41. 6.2 ダイバーシチ受信器構成法 / p114 (0065.jp2)
  42. 6.3 I/Q直交性誤差/ゲインアンバランス同時補償 / p124 (0070.jp2)
  43. 6.4 バースト変復調技術 / p129 (0072.jp2)
  44. 6.5 結言 / p136 (0076.jp2)
  45. 第7章 伝搬路モデル上での等化器/ダイバーシチ受信の適用効果 / p137 (0076.jp2)
  46. 7.1 はじめに / p137 (0076.jp2)
  47. 7.2 PHSの信号伝送条件 / p138 (0077.jp2)
  48. 7.3 遅延スプレッド補償技術のPHSへの適用とその効果 / p138 (0077.jp2)
  49. 7.4 実験による特性評価 / p143 (0079.jp2)
  50. 7.5 結言 / p149 (0082.jp2)
  51. 第8章 結論 / p151 (0083.jp2)
  52. 謝辞 / p155 (0085.jp2)
  53. 参考文献 / p157 (0086.jp2)
  54. 付録 / p165 (0090.jp2)
  55. 本研究に関連する発表論文 / p171 (0093.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185079
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000185361
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000349393
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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