モデルメラノイジンの調製条件と化学的特性に関する研究

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著者

    • 郭, 恩廷 カク, ウンジョン

書誌事項

タイトル

モデルメラノイジンの調製条件と化学的特性に関する研究

著者名

郭, 恩廷

著者別名

カク, ウンジョン

学位授与大学

お茶の水女子大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

甲第131号

学位授与年月日

1999-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文要旨 / (0005.jp2)
  2. 目次 / (0007.jp2)
  3. 第1章 序論 / (0012.jp2)
  4. 1.1 モデルメラノイジンについて / p1 (0012.jp2)
  5. 1.2 食品中におけるメラノイジン及びアミノーカルボエル反応生成物の機能 / p8 (0019.jp2)
  6. 1.3 研究背景及び目的 / p11 (0022.jp2)
  7. 第2章 メラノイジンの生成過程におけるpHの影響 / p13 (0024.jp2)
  8. 2.1 はじめに / p13 (0024.jp2)
  9. 2.2 実験方法 / p15 (0026.jp2)
  10. 2.3 結果及び考察 / p18 (0029.jp2)
  11. 2.4 要約 / p44 (0055.jp2)
  12. 第3章 アミノーカルボニル反応中間生成物の分離及び定量について / p45 (0056.jp2)
  13. 3.1 反応中間生成物質の分離及びメラノイジン生成との関わり / p45 (0056.jp2)
  14. 3.2 食品中のLysyl pyrralineの測定 / p60 (0071.jp2)
  15. 第4章 光化学反応によるモデルメラノイジンの酸化的分解 / p66 (0077.jp2)
  16. 4.1 はじめに / p66 (0077.jp2)
  17. 4.2 Cu²⁺/O₂反応系における光化学反応 / p69 (0080.jp2)
  18. 4.3 Cu²⁺/Ascorbic acid/O₂反応系における光化学反応 / p81 (0092.jp2)
  19. 4.4 O₂通気条件での光化学反応 / p92 (0103.jp2)
  20. 4.5 光増感剤の影響 / p100 (0111.jp2)
  21. 4.6 光化学反応によるモデルメラノイジンの分解産物について / p103 (0114.jp2)
  22. 4.7 まとめ / p110 (0121.jp2)
  23. 第5章 総括 / p111 (0122.jp2)
  24. 参考文献 / p115 (0126.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185122
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000185404
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000349436
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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