重金属イオン存在下におけるアスコルビン酸の自動酸化反応に関する研究

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著者

    • 金, 美玉 キム, ミオク

書誌事項

タイトル

重金属イオン存在下におけるアスコルビン酸の自動酸化反応に関する研究

著者名

金, 美玉

著者別名

キム, ミオク

学位授与大学

お茶の水女子大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

甲第132号

学位授与年月日

1999-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p15 (0018.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0019.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p2 (0020.jp2)
  4. 1.2 アスコルビン酸の自動酸化反応 / p5 (0023.jp2)
  5. 1.3 重金属イオンの共存効果 / p7 (0025.jp2)
  6. 1.4 活性酸素の産生 / p9 (0027.jp2)
  7. 1.5 アスコルビン酸と鉄タンパク質との相互作用 / p11 (0029.jp2)
  8. 1.6 本研究の意義と目的 / p12 (0030.jp2)
  9. 参考文献 / p14 (0032.jp2)
  10. 第2章 重金属イオン存在下におけるアスコルビン酸の自動酸化反応の解析 / p17 (0035.jp2)
  11. 2.1 目的 / p18 (0036.jp2)
  12. 2.2 実験材料及び方法 / p20 (0038.jp2)
  13. 2.3 結果及び考察 / p26 (0044.jp2)
  14. 参考文献 / p48 (0066.jp2)
  15. 第3章 重金属イオン存在下におけるアスコルビン酸の自動酸化反応生成物の分離・定量 / p50 (0068.jp2)
  16. 3.1 目的 / p51 (0069.jp2)
  17. 3.2 実験材料及び方法 / p54 (0072.jp2)
  18. 3.3 結果及び考察 / p61 (0079.jp2)
  19. 参考文献 / p115 (0133.jp2)
  20. 第4章 アスコルビン酸と鉄タンパク質との相互作用 / p117 (0135.jp2)
  21. 4.1 目的 / p118 (0136.jp2)
  22. 4.2 実験材料及び方法 / p121 (0139.jp2)
  23. 4.3 結果及び考察 / p126 (0144.jp2)
  24. 参考文献 / p154 (0172.jp2)
  25. 第5章 総括 / p156 (0174.jp2)
  26. 謝辞 / p163 (0181.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185123
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000185405
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000349437
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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