食品物性による口腔内粒子感覚の予測

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著者

    • 今井, 悦子 イマイ, エツコ

書誌事項

タイトル

食品物性による口腔内粒子感覚の予測

著者名

今井, 悦子

著者別名

イマイ, エツコ

学位授与大学

お茶の水女子大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

乙第103号

学位授与年月日

1999-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文要旨 / (0003.jp2)
  2. 目次 / (0008.jp2)
  3. 第I章 序論 / p1 (0013.jp2)
  4. I-1 はじめに / p1 (0013.jp2)
  5. I-2 粒子感覚と食物 / p4 (0016.jp2)
  6. I-3 本研究の目的と意義 / p6 (0018.jp2)
  7. I-4 本研究の概要 / p7 (0019.jp2)
  8. 第II章 挽き肉調製食物の口腔内粒子感覚におよぼす挽き肉粒度の影響 / p9 (0021.jp2)
  9. II-1 はじめに / p9 (0021.jp2)
  10. II-2 ハンバーグ様試料の肉粒感におよぼす挽き肉粒度の影響 / p10 (0022.jp2)
  11. II-3 そぼろ様試料の粒度の識別におよぼす挽き肉粒度および物性の影響 / p34 (0046.jp2)
  12. II-4 要約 / p48 (0060.jp2)
  13. 第III章 各種食品粒子の認知閾値と粒度の識別におよぼす粒子の粒度および物性の影響 / p50 (0062.jp2)
  14. III-1 はじめに / p50 (0062.jp2)
  15. III-2 水懸濁粒子の場合 / p51 (0063.jp2)
  16. III-3 乾燥粒子の場合 / p75 (0087.jp2)
  17. III-4 食品物性による各種食品粒子の認知閾値および識別最小粒度の予測 / p107 (0119.jp2)
  18. III-5 要約 / p110 (0122.jp2)
  19. 第IV章 セルロースのざらつき感の認知におよぼす粒度および濃度と分散媒の影響 / p111 (0123.jp2)
  20. IV-1 はじめに / p111 (0123.jp2)
  21. IV-2 分散媒が水・粘稠液・ゲルの場合 / p112 (0124.jp2)
  22. IV-3 分散媒がエマルジョンの場合 / p130 (0142.jp2)
  23. IV-4 全分散系におけるざらつき感の予測 / p146 (0158.jp2)
  24. IV-5 要約 / p148 (0160.jp2)
  25. 第V章 ざらつき強度におよぼす粒子の粒度および物性等の影響 / p149 (0161.jp2)
  26. V-1 はじめに / p149 (0161.jp2)
  27. V-2 各種食品粒子のざらつき感の強度におよぼす粒子物性の影響 / p149 (0161.jp2)
  28. V-3 セルロースのざらつき強度におよぼす粒度および濃度と分散媒の影響 / p156 (0168.jp2)
  29. V-4 要約 / p167 (0179.jp2)
  30. 第V章 結論 / p168 (0180.jp2)
  31. 引用文献 / p176 (0188.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185133
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000185415
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000349447
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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