Pseudomonas putidaが生産するエステラーゼの遺伝工学的研究

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著者

    • 尾崎, 英司 オザキ, エイジ

書誌事項

タイトル

Pseudomonas putidaが生産するエステラーゼの遺伝工学的研究

著者名

尾崎, 英司

著者別名

オザキ, エイジ

学位授与大学

広島大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第3124号

学位授与年月日

1998-10-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0005.jp2)
  2. 略語一覧 / p1 (0006.jp2)
  3. はじめに / p2 (0006.jp2)
  4. 第1章 Pseudomonas putida MR-2068が生産するエステラーゼ遺伝子のクローニングと遺伝子解析 / p8 (0009.jp2)
  5. 第1節 Pseudomonas putida MR-2068が生産するエステラーゼ遺伝子のクローニング / p10 (0010.jp2)
  6. 第2節 エステラーゼ遺伝子の塩基配列の解析 / p13 (0012.jp2)
  7. 第3節 考察 / p17 (0014.jp2)
  8. 第2章 エステラーゼの精製と性質 / p20 (0015.jp2)
  9. 第1節 組換え大腸菌を用いたエステラーゼの精製 / p20 (0015.jp2)
  10. 第2節 エステラーゼの諸性質 / p20 (0015.jp2)
  11. 第3節 考察 / p32 (0021.jp2)
  12. 第3章 酵素法によるD-(-)-β-Acetylthioisobutyric acid (DAT)工業生産技術の開発 / p36 (0023.jp2)
  13. 第1節 組換え大腸菌の大量培養 / p36 (0023.jp2)
  14. 第2節 酵素法によるDATの製造 / p38 (0024.jp2)
  15. 第3節 考察 / p41 (0026.jp2)
  16. 第4章 エステラーゼの応用研究 / p43 (0027.jp2)
  17. 第1節 光学活性α-置換アルカンカルボン酸の合成 / p43 (0027.jp2)
  18. 第2節 アルカンジカルボン酸モノメチルの合成 / p52 (0031.jp2)
  19. 第3節 エステラーゼの活性部位モデルについて / p54 (0032.jp2)
  20. 第4節 考察 / p55 (0033.jp2)
  21. 総括 / p59 (0035.jp2)
  22. 実験の部 / p61 (0036.jp2)
  23. 参考文献 / p81 (0046.jp2)
  24. 本論文の基礎となる原著 / p87 (0049.jp2)
  25. 謝辞 / p88 (0049.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185326
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000185608
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000349640
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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