Qスイッチルビーレーザー照射後の色素再出現に関する組織学的研究 : 実験用ヘアレス犬を用いた経時的検討 Qスイッチ ルビー レーザー ショウシャゴ ノ シキソ サイシュツゲン ニカンスル ソシキガクテキ ケンキュウ : ジッケンヨウ ヘアレスケン オ モチイタ ケイジテキ ケントウ

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著者

    • 井口, 聖一 イグチ, セイイチ

書誌事項

タイトル

Qスイッチルビーレーザー照射後の色素再出現に関する組織学的研究 : 実験用ヘアレス犬を用いた経時的検討

タイトル別名

Qスイッチ ルビー レーザー ショウシャゴ ノ シキソ サイシュツゲン ニカンスル ソシキガクテキ ケンキュウ : ジッケンヨウ ヘアレスケン オ モチイタ ケイジテキ ケントウ

著者名

井口, 聖一

著者別名

イグチ, セイイチ

学位授与大学

筑波大学

取得学位

博士 (医学)

学位授与番号

甲第2143号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

筑波大学博士 (医学) 学位論文・平成11年3月25日授与 (甲第2143号)

付: 参考文献

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 第1章 研究課題についての文献的考察 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.レーザー開発の歴史 / p1 (0006.jp2)
  4. 2.Qスイッチ発振によるレーザーの開発と臨床応用 / p1 (0006.jp2)
  5. 3.Qスイッチの構造 / p2 (0007.jp2)
  6. 4.色素性皮膚病変に対するレーザー療法の理論 / p3 (0008.jp2)
  7. 5.動物実験 / p5 (0010.jp2)
  8. 6.臨床応用の実際 / p7 (0012.jp2)
  9. 7.臨床の問題~特にepidermal melanosisについて / p8 (0013.jp2)
  10. 第2章 本研究の目的 / p10 (0015.jp2)
  11. 1.動物実験の必要性 / p10 (0015.jp2)
  12. 2.ヘアレス犬について / p11 (0016.jp2)
  13. 3.本研究の目的 / p11 (0016.jp2)
  14. 第3章 対象と方法 / p12 (0017.jp2)
  15. 1.犬 / p12 (0017.jp2)
  16. 2.使用したレーザーについて / p12 (0017.jp2)
  17. 3.機器の特性 / p12 (0017.jp2)
  18. 4.検体採取と試料の作製,観察 / p13 (0018.jp2)
  19. 第4章 結果 / p14 (0019.jp2)
  20. 1.対照(未照射部) / p14 (0019.jp2)
  21. 2.照射直後 / p14 (0019.jp2)
  22. 3.12~48時間後 / p15 (0020.jp2)
  23. 4.7日後 / p16 (0021.jp2)
  24. 5.14日後 / p16 (0021.jp2)
  25. 6.28日(4週)後 / p17 (0022.jp2)
  26. 7.6週後 / p17 (0022.jp2)
  27. 8.8週後 / p18 (0023.jp2)
  28. 9.12週後 / p19 (0024.jp2)
  29. 10.16週後 / p19 (0024.jp2)
  30. 11.経過中にみられた組織学的色素失調の推移について / p19 (0024.jp2)
  31. 第5章 考察 / p21 (0026.jp2)
  32. 1.ヘアレス犬を用いる意義 / p21 (0026.jp2)
  33. 2.照射直後の変化 / p22 (0027.jp2)
  34. 3.色素再出現の様式について / p23 (0028.jp2)
  35. 4.組織学的色素失調について / p25 (0030.jp2)
  36. 第6章 まとめ / p28 (0033.jp2)
  37. 謝辞 / p29 (0034.jp2)
  38. 文献 / p30 (0035.jp2)
  39. 図表 / p39 (0044.jp2)
7アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185649
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000185931
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000349963
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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