活動刺激による骨格筋のミオグロビン濃度の変化 カツドウ シゲキ ニヨル コッカクキン ノ ミオグロビン ノウド ノ ヘンカ

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著者

    • 増田, 和実 マスダ, カズミ

書誌事項

タイトル

活動刺激による骨格筋のミオグロビン濃度の変化

タイトル別名

カツドウ シゲキ ニヨル コッカクキン ノ ミオグロビン ノウド ノ ヘンカ

著者名

増田, 和実

著者別名

マスダ, カズミ

学位授与大学

筑波大学

取得学位

博士 (体育科学)

学位授与番号

甲第2187号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

スポーツ科学の領域では、競技力向上のための研究が盛んに行われてきた。特に持久系競技においては、そのパフォーマンスの向上を目指して代謝あるいは酸素運搬の側面からの研究が盛んに行われてきた。しかし、そのような研究 ...

筑波大学博士 (体育科学) 学位論文・平成11年3月25日授与 (甲第2187号)

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 略語と記号 / p6 (0008.jp2)
  3. I.緒言 / p1 (0012.jp2)
  4. II.先行研究 / p4 (0015.jp2)
  5. 1.ミオグロビンの構造と物性 / p4 (0015.jp2)
  6. 2.酸素運搬の概略 / p7 (0018.jp2)
  7. 3.ミオグロビンの機能 / p10 (0021.jp2)
  8. 4.ミオグロビンの合成・分解過程 / p17 (0028.jp2)
  9. 5.ミオグロビンの局在 / p18 (0029.jp2)
  10. 6.ミオグロビン含量に影響を与える要因 / p21 (0032.jp2)
  11. III.研究目的および研究課題 / p25 (0036.jp2)
  12. IV.ヒトの骨格筋のミオグロビン濃度と有酸素的代謝能力との関係-トレーニング状態の影響-(実験1) / p26 (0037.jp2)
  13. 1.目的 / p26 (0037.jp2)
  14. 2.方法 / p27 (0038.jp2)
  15. 3.結果 / p30 (0041.jp2)
  16. 4.考察 / p31 (0042.jp2)
  17. 5.要約 / p38 (0049.jp2)
  18. V.持久性トレーニングによる骨格筋ミオグロビン濃度の変化(実験2) / p40 (0051.jp2)
  19. 1.目的 / p40 (0051.jp2)
  20. 2.方法 / p41 (0052.jp2)
  21. 3.結果 / p43 (0054.jp2)
  22. 4.考察 / p45 (0056.jp2)
  23. 5.要約 / p50 (0061.jp2)
  24. VI.持久性トレーニングによるラットの骨格筋ミオグロビン濃度の変化-強度・時間・期間の影響-(実験3) / p51 (0062.jp2)
  25. 1.目的 / p51 (0062.jp2)
  26. 2.方法 / p52 (0063.jp2)
  27. 3.結果 / p56 (0067.jp2)
  28. 4.考察 / p65 (0076.jp2)
  29. 5.要約 / p70 (0081.jp2)
  30. VII.レジスタンストレーニングが骨格筋ミオグロビン濃度に及ぼす影響(実験4) / p72 (0083.jp2)
  31. 1.目的 / p72 (0083.jp2)
  32. 2.方法 / p73 (0084.jp2)
  33. 3.結果 / p76 (0087.jp2)
  34. 4.考察 / p78 (0089.jp2)
  35. 5.要約 / p83 (0094.jp2)
  36. VIII.代償性筋肥大の過程における骨格筋ミオグロビン濃度の変化(実験5) / p85 (0096.jp2)
  37. 1.目的 / p85 (0096.jp2)
  38. 2.方法 / p85 (0096.jp2)
  39. 3.結果 / p86 (0097.jp2)
  40. 4.考察 / p88 (0099.jp2)
  41. 5.要約 / p92 (0103.jp2)
  42. IX.不活動モデルにおける骨格筋ミオグロビン濃度の変化(実験6) / p94 (0105.jp2)
  43. 1.目的 / p94 (0105.jp2)
  44. 2.方法 / p95 (0106.jp2)
  45. 3.結果 / p97 (0108.jp2)
  46. 4.考察 / p99 (0110.jp2)
  47. 5.要約 / p106 (0117.jp2)
  48. X.討論 / p108 (0119.jp2)
  49. XI.総括 / p116 (0127.jp2)
  50. 謝辞 / p120 (0131.jp2)
  51. 引用文献 / p121 (0132.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185693
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000185975
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000350007
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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