一過性あるいは慢性的な筋活動が筋小胞体のCa[2+]調節能力に与える影響 イッカセイ アルイハ マンセイテキナ キンカツドウ ガ キンショウホウタイ ノ Ca2+ チョウセツ ノウリョク ニアタエル エイキョウ

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著者

    • 安田, 俊広 ヤスダ, トシヒロ

書誌事項

タイトル

一過性あるいは慢性的な筋活動が筋小胞体のCa[2+]調節能力に与える影響

タイトル別名

イッカセイ アルイハ マンセイテキナ キンカツドウ ガ キンショウホウタイ ノ Ca2+ チョウセツ ノウリョク ニアタエル エイキョウ

著者名

安田, 俊広

著者別名

ヤスダ, トシヒロ

学位授与大学

筑波大学

取得学位

博士 (体育科学)

学位授与番号

甲第2188号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

筑波大学博士 (体育科学) 学位論文・平成11年3月25日授与 (甲第2188号)

[2+]は上つき文字

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. I章.緒言 / p1 (0009.jp2)
  3. II章.文献研究 / p4 (0012.jp2)
  4. 1.骨格筋における筋小胞体の機能と構造 / p4 (0012.jp2)
  5. 2.遅筋線維と速筋線維の筋小胞体の特徴 / p7 (0015.jp2)
  6. 3.筋小胞体の機能低下が筋の生理機能に与える影響 / p9 (0017.jp2)
  7. 4.一過性の筋収縮活動か筋小胞体Ca²⁺-ATPaseに与える影響 / p11 (0019.jp2)
  8. 5.一過性の運動による筋小胞体の機能低下 / p15 (0023.jp2)
  9. 6.慢性的な筋活動が筋小胞体Ca²⁺-ATPaseに与える影響 / p17 (0025.jp2)
  10. III章.研究の目的および研究課題 / p20 (0028.jp2)
  11. IV章.エクセントリックな筋収縮活動後の筋小胞体の変化(実験1) / p22 (0030.jp2)
  12. 1.目的 / p22 (0030.jp2)
  13. 2.方法 / p22 (0030.jp2)
  14. 3.結果 / p28 (0036.jp2)
  15. 4.考察 / p33 (0041.jp2)
  16. 5.要約 / p34 (0042.jp2)
  17. V章.一過性の高強度疲労困憊運動が筋小胞体のCa²⁺調節能力に与える影響(実験2) / p35 (0043.jp2)
  18. 1.目的 / p35 (0043.jp2)
  19. 2.方法 / p35 (0043.jp2)
  20. 3.結果 / p38 (0046.jp2)
  21. 4.考察 / p44 (0052.jp2)
  22. 5.要約 / p48 (0056.jp2)
  23. VI章.一過性の低強度疲労困憊運動が筋小胞体のCa²⁺調節能力に与える影響(実験3) / p50 (0058.jp2)
  24. 1.目的 / p50 (0058.jp2)
  25. 2.方法 / p50 (0058.jp2)
  26. 3.結果 / p52 (0060.jp2)
  27. 4.考察 / p55 (0063.jp2)
  28. 5.要約 / p57 (0065.jp2)
  29. VII章.持久性トレーニングによる筋小胞体Ca²⁺-ATPase活性の変化(実験4) / p59 (0067.jp2)
  30. 1.目的 / p59 (0067.jp2)
  31. 2.方法 / p59 (0067.jp2)
  32. 3.結果 / p62 (0070.jp2)
  33. 4.考察 / p66 (0074.jp2)
  34. 5.要約 / p68 (0076.jp2)
  35. VIII章.討論 / p69 (0077.jp2)
  36. IX章.総括 / p73 (0081.jp2)
  37. 謝辞 / p77 (0085.jp2)
  38. 引用文献 / p78 (0086.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185694
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000185976
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000350008
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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