イメージを用いた感性情報処理によるデザイン表現支援に関する研究 A study of design approach by an evaluation based on the kansei information, 'images' イメージ オ モチイタ カンセイ ジョウホウ ショリ ニヨル デザイン ヒョウゲン シエン ニカンスル ケンキュウ

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著者

    • 李, 昇姫 イ, スンヒ

書誌事項

タイトル

イメージを用いた感性情報処理によるデザイン表現支援に関する研究

タイトル別名

A study of design approach by an evaluation based on the kansei information, 'images'

タイトル別名

イメージ オ モチイタ カンセイ ジョウホウ ショリ ニヨル デザイン ヒョウゲン シエン ニカンスル ケンキュウ

著者名

李, 昇姫

著者別名

イ, スンヒ

学位授与大学

筑波大学

取得学位

博士 (デザイン学)

学位授与番号

甲第2196号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

筑波大学博士 (デザイン学) 学位論文・平成11年3月25日授与 (甲第2196号)

イメージを用いた感性情報処理によるデザイン表現支援に関する研究 ~ 李,昇姫

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 用語について / p1 (0017.jp2)
  3. 研究概要 / p4 (0021.jp2)
  4. 「序論」 / p11 (0029.jp2)
  5. 第1章 研究背景 / p11 (0029.jp2)
  6. 第2章 研究目的 / p13 (0031.jp2)
  7. 第3章 研究方法と構成 / p15 (0033.jp2)
  8. 第4章 感性工学に関する先行研究と本論文の位置付け / p17 (0035.jp2)
  9. 「本論」 / p24 (0043.jp2)
  10. 第I部 理論的展開 / p24 (0043.jp2)
  11. 第1章 デザインと情報 / p25 (0044.jp2)
  12. 第1節 デザインにおける情報のあり方 / p26 (0045.jp2)
  13. 第2節 双方向的インタラクション / p29 (0048.jp2)
  14. 第3節 相補的方法によるインタラクション / p32 (0051.jp2)
  15. 第4節 まとめ / p34 (0053.jp2)
  16. 第2章 感性と感性情報 / p36 (0055.jp2)
  17. 第1節 感性の定義 / p37 (0056.jp2)
  18. 第2節 デザインにおける感性情報 / p42 (0061.jp2)
  19. 第3節 感性情報としてのイメージ / p45 (0064.jp2)
  20. 第4節 まとめ / p55 (0074.jp2)
  21. 第3章 感性情報処理 / p58 (0077.jp2)
  22. 第1節 感性情報処理の研究 / p60 (0079.jp2)
  23. 第2節 認識と判断による感性情報処理過程 / p66 (0085.jp2)
  24. 第3節 感性情報処理と評価方法の研究 / p70 (0089.jp2)
  25. 第4節 イメージによる感性情報処理過程 / p76 (0095.jp2)
  26. 第5節 抽象化とイメージアイコン / p82 (0101.jp2)
  27. 第6節 まとめ / p88 (0107.jp2)
  28. 第4章 感性情報の主観性と客観性による評価方法 / p90 (0109.jp2)
  29. 第1節 パーソナリティと感性 / p91 (0110.jp2)
  30. 第2節 相補的デザイン発想と感性的表現 / p100 (0119.jp2)
  31. 第3節 まとめ / p107 (0126.jp2)
  32. 第II部 イメージを用いた感性情報処理の試み / p109 (0129.jp2)
  33. 第1章 実験1-イメージによる製品の印象評価 / p110 (0130.jp2)
  34. 位置付け / p111 (0131.jp2)
  35. 第1節 研究概要 / p112 (0132.jp2)
  36. 第2節 製品の印象とイメージの印象との関係 / p115 (0135.jp2)
  37. 第3節 まとめ / p119 (0139.jp2)
  38. 第2章 実験2-アイコンによるイメージの抽象化と感性的表現の支援方法 / p121 (0141.jp2)
  39. 位置付け / p122 (0142.jp2)
  40. 第1節 研究概要 / p123 (0143.jp2)
  41. 第2節 イメージの抽象化による造形イメージの抽出 / p126 (0146.jp2)
  42. 第3節 イメージアイコンと感性的表現 / p133 (0153.jp2)
  43. 第4節 まとめ / p138 (0158.jp2)
  44. 第3章 実験3-イメージアイコンを用いた心理量と物理量によるイメージの評価 / p139 (0159.jp2)
  45. 位置付け / p140 (0160.jp2)
  46. 第1節 研究概要 / p141 (0161.jp2)
  47. 第2節 抽象化されたイメージアイコンの類似度測定 / p143 (0163.jp2)
  48. 第3節 主観的と客観的評価によるイメージの評価 / p150 (0170.jp2)
  49. 第4節 まとめ / p152 (0172.jp2)
  50. 第4章 実験4-感性情報の客観性と主観性評価によるイメージの印象評価 / p154 (0174.jp2)
  51. 位置付け / p155 (0175.jp2)
  52. 第1節 研究概要 / p156 (0176.jp2)
  53. 第2節 パーソナリティと印象評価との関係 / p160 (0180.jp2)
  54. 第3節 外向性と内向性による印象空間 / p166 (0186.jp2)
  55. 第4節 まとめ / p167 (0187.jp2)
  56. 第5章 実験5-デザイナーとユーザの感性に基づいた相補的デザインアプローチ / p169 (0189.jp2)
  57. 位置付け / p170 (0190.jp2)
  58. 第1節 研究概要 / p171 (0191.jp2)
  59. 第2節 相補的デザインアプローチによる感性表現 / p176 (0196.jp2)
  60. 第3節 相補的デザインアプローチの効果 / p184 (0204.jp2)
  61. 第4節 まとめ / p185 (0205.jp2)
  62. 第6章 実験6-マルチメディア空間によるデザイン発想支援システム / p186 (0206.jp2)
  63. 位置付け / p187 (0207.jp2)
  64. 第1節 研究概要 / p188 (0208.jp2)
  65. 第2節 デザイン支援システムとしての感性工房 / p192 (0212.jp2)
  66. 第3節 感性に基づいたデザイン支援システムと感性モデルの構築 / p198 (0218.jp2)
  67. 「結論」 / p200 (0221.jp2)
  68. 第1章 デザインにおける感性情報処理 / p200 (0221.jp2)
  69. 第2章 実験的検証 / p202 (0223.jp2)
  70. 第3章 感性の相補性理論 / p204 (0225.jp2)
  71. 第4章 今後の課題 / p205 (0226.jp2)
  72. 参考文献 / p207 (0229.jp2)
  73. 研究発表目録 / p214 (0237.jp2)
  74. あと書きと謝辞 / p216 (0240.jp2)
  75. 資料 / p219 (0245.jp2)
  76. 1.イメージによる製品の印象評価 / p219 (0245.jp2)
  77. 2.イメージアイコン集 / p221 (0247.jp2)
  78. 3.MPI性格検査 / p233 (0260.jp2)
  79. A Study of Design Approach by an Evaluation based on the Kansei Information,'Images' / p1 (0012.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185702
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000185984
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000350016
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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