哺乳類コルチ器及び鳥類基底乳頭のカルシウム結合蛋白の研究 ホニュウルイ コルチキ オヨビ チョウルイ キテイ ニュウトウ ノ カルシウム ケツゴウ タンパク ノ ケンキュウ

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著者

    • 瀬成田, 雅光 セナリタ, マサミツ

書誌事項

タイトル

哺乳類コルチ器及び鳥類基底乳頭のカルシウム結合蛋白の研究

タイトル別名

ホニュウルイ コルチキ オヨビ チョウルイ キテイ ニュウトウ ノ カルシウム ケツゴウ タンパク ノ ケンキュウ

著者名

瀬成田, 雅光

著者別名

セナリタ, マサミツ

学位授与大学

筑波大学

取得学位

博士 (医学)

学位授与番号

乙第1160号

学位授与年月日

1996-01-31

注記・抄録

博士論文

筑波大学博士 (医学) 学位論文・平成8年1月31日授与 (乙第1160号)

付: 参考文献

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 【略語表】 / (0006.jp2)
  3. 【序論】 / p1 (0007.jp2)
  4. (1)哺乳類蝸牛の形態 / p1 (0007.jp2)
  5. (a)蝸牛 / p1 (0007.jp2)
  6. (b)コルチ器 / p2 (0008.jp2)
  7. (c)基底板 / p3 (0009.jp2)
  8. (d)蓋膜 / p4 (0010.jp2)
  9. (e)ラセン靭帯及び血管条 / p4 (0010.jp2)
  10. (2)鳥類蝸牛の形態 / p4 (0010.jp2)
  11. (3)蝸牛の機能 / p6 (0012.jp2)
  12. (a)蝸牛の音受容機構 / p6 (0012.jp2)
  13. (b)外有毛細胞の収縮とCa²⁺ / p7 (0013.jp2)
  14. (4)Ca²⁺結合蛋白 / p8 (0014.jp2)
  15. (a)総論 / p8 (0014.jp2)
  16. (b)内耳におけるCa²⁺結合蛋白 / p10 (0016.jp2)
  17. (c)OCP1,OCP2について / p12 (0018.jp2)
  18. (5)今回の研究で用いた生化学的手法 / p13 (0019.jp2)
  19. (a)試料の作成 / p13 (0019.jp2)
  20. (b)電気泳動法 / p13 (0019.jp2)
  21. 【本研究の目的】 / p15 (0021.jp2)
  22. 【方法】 / p16 (0022.jp2)
  23. (1)試料の準備 / p16 (0022.jp2)
  24. (2)可溶性蛋白の定量 / p16 (0022.jp2)
  25. (3)非変性化ポリアクリルアミドゲルによる等電点電気泳動 / p17 (0023.jp2)
  26. (4)⁴⁵Ca²⁺との結合 / p17 (0023.jp2)
  27. (5)2次元SDSポリアクリルアミド電気泳動 / p18 (0024.jp2)
  28. (6)ウエスタンブロット / p18 (0024.jp2)
  29. (7)モルモットの種々の組織における可溶性蛋白の比較 / p19 (0025.jp2)
  30. 【結果】 / p20 (0026.jp2)
  31. (1)蛋白定量 / p20 (0026.jp2)
  32. (2)非変性化ポリアクリルアミドゲルによる等電点電気泳動 / p20 (0026.jp2)
  33. (3)⁴⁵Ca²⁺との結合 / p21 (0027.jp2)
  34. (4)2次元SDSポリアクリルアミド電気泳動 / p21 (0027.jp2)
  35. (5)ウエスタンブロット / p22 (0028.jp2)
  36. (6)モルモットの種々の組織における可溶性蛋白の比較 / p22 (0028.jp2)
  37. 【考察】 / p23 (0029.jp2)
  38. (1)試料の作成 / p23 (0029.jp2)
  39. (2)電気泳動について / p23 (0029.jp2)
  40. (3)モルモットコルチ器におけるCa²⁺結合蛋白 / p25 (0031.jp2)
  41. (4)ヒヨコ基底乳頭におけるCa²⁺結合蛋白 / p28 (0034.jp2)
  42. 【結論】 / p31 (0037.jp2)
  43. 【参考文献】 / p32 (0038.jp2)
  44. 【図・表】 / p42 (0048.jp2)
  45. Calcium-binding proteins in organ of Corti and basilar papilla:CBP-15,an unidentified calcium-binding protein of the inner ear¹ / p169 (0066.jp2)
  46. 鼓室階外リンパ中のアミノ酸濃度-強大音負荷及びグルタミン酸阻害剤(JSTX)の影響について- / p231 (0075.jp2)
  47. Metallic elements in the perilymph measured with an inductively-coupled plasma atomic emission spectrometer / p117 (0083.jp2)
  48. Protein profile of human perilymph:In search of markers for the diagnosis of perilymph fistula and other inner ear disease / p273 (0087.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185704
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000185986
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000350018
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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