悪性黒色腫に対する顕微蛍光測光法を用いた細胞核DNA量測定の臨床的意義の研究,および予後因子の解析 アクセイ コクショクシュ ニ タイスル ケンビ ケイコウ ソッコウホウ オ モチイタ サイボウカク DNAリョウ ソクテイ ノ リンショウテキ イギ ノ ケンキュウ オヨビ ヨゴ インシ ノ カイセキ

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著者

    • 梅林, 芳弘 ウメバヤシ, ヨシヒロ

書誌事項

タイトル

悪性黒色腫に対する顕微蛍光測光法を用いた細胞核DNA量測定の臨床的意義の研究,および予後因子の解析

タイトル別名

アクセイ コクショクシュ ニ タイスル ケンビ ケイコウ ソッコウホウ オ モチイタ サイボウカク DNAリョウ ソクテイ ノ リンショウテキ イギ ノ ケンキュウ オヨビ ヨゴ インシ ノ カイセキ

著者名

梅林, 芳弘

著者別名

ウメバヤシ, ヨシヒロ

学位授与大学

筑波大学

取得学位

博士 (医学)

学位授与番号

乙第1201号

学位授与年月日

1996-05-31

注記・抄録

博士論文

筑波大学博士 (医学) 学位論文・平成8年5月31日授与 (乙第1201号)

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0009.jp2)
  3. 第1章 一般的事項 / p3 (0011.jp2)
  4. 1.頻度 / p3 (0011.jp2)
  5. 2.性差 / p4 (0012.jp2)
  6. 3.年齢 / p4 (0012.jp2)
  7. 4.発生部位 / p5 (0013.jp2)
  8. 5.病型 / p5 (0013.jp2)
  9. 6.浸潤レベル(level) / p7 (0015.jp2)
  10. 7.腫瘍厚(thickness) / p8 (0016.jp2)
  11. 8.病期(staging system) / p8 (0016.jp2)
  12. 第2章 顕微蛍光測光法 / p11 (0019.jp2)
  13. 1.歴史 / p11 (0019.jp2)
  14. 2.方法 / p12 (0020.jp2)
  15. 3.色素性母斑と悪性黒色腫との比較 / p13 (0021.jp2)
  16. 第3章 Spitz母斑と悪性黒色腫の鑑別 / p16 (0024.jp2)
  17. 1.Spitz母斑とは / p16 (0024.jp2)
  18. 2.顕微蛍光測光法による鑑別 / p17 (0025.jp2)
  19. 第4章 予後因子の解析(単変量解析) / p19 (0027.jp2)
  20. 1.目的 / p19 (0027.jp2)
  21. 2.対象と方法 / p19 (0027.jp2)
  22. 3.結果 / p21 (0029.jp2)
  23. 4.考察 / p28 (0036.jp2)
  24. 第5章 細胞核DNA量と他因子との関係 / p40 (0048.jp2)
  25. 1.目的 / p40 (0048.jp2)
  26. 2.対象と方法 / p40 (0048.jp2)
  27. 3.結果 / p41 (0049.jp2)
  28. 4.考察 / p42 (0050.jp2)
  29. 第6章 予後因子の解析(生存期間を目的変量とした多変量解析) / p45 (0053.jp2)
  30. 1節 はじめに / p45 (0053.jp2)
  31. 2節 数量化理論II類 / p47 (0055.jp2)
  32. 1.目的 / p47 (0055.jp2)
  33. 2.対象と方法 / p47 (0055.jp2)
  34. 3.結果 / p49 (0057.jp2)
  35. 4.考察 / p51 (0059.jp2)
  36. 3節 数量化理論I類 / p54 (0062.jp2)
  37. 1.目的 / p54 (0062.jp2)
  38. 2.対象と方法 / p55 (0063.jp2)
  39. 3.結果 / p56 (0064.jp2)
  40. 4.考察 / p58 (0066.jp2)
  41. 4節 判別分析 / p60 (0068.jp2)
  42. 1.目的 / p60 (0068.jp2)
  43. 2.対象と方法 / p61 (0069.jp2)
  44. 3.結果 / p62 (0070.jp2)
  45. 4.考察 / p64 (0072.jp2)
  46. 5節 重回帰分析 / p65 (0073.jp2)
  47. 1.目的 / p65 (0073.jp2)
  48. 2.対象と方法 / p65 (0073.jp2)
  49. 3.結果 / p66 (0074.jp2)
  50. 4.考察 / p68 (0076.jp2)
  51. 6節 総括 / p69 (0077.jp2)
  52. 第7章 予後因子の解析(比例ハザード法) / p72 (0080.jp2)
  53. 1.目的 / p72 (0080.jp2)
  54. 2.対象と方法 / p72 (0080.jp2)
  55. 3.結果 / p73 (0081.jp2)
  56. 4.考察 / p74 (0082.jp2)
  57. 第8章 転移巣の細胞核DNA量の解析 / p78 (0086.jp2)
  58. 1.目的 / p78 (0086.jp2)
  59. 2.対象と方法 / p78 (0086.jp2)
  60. 3.結果 / p79 (0087.jp2)
  61. 4.考察 / p80 (0088.jp2)
  62. 第9章 転移能と細胞核DNA量(ロジスティック回帰分析) / p83 (0091.jp2)
  63. 1.目的 / p83 (0091.jp2)
  64. 2.対象と方法 / p83 (0091.jp2)
  65. 3.結果 / p84 (0092.jp2)
  66. 4.考察 / p86 (0094.jp2)
  67. まとめ / p89 (0097.jp2)
  68. 謝辞 / p91 (0099.jp2)
  69. 文献 / p92 (0100.jp2)
  70. 図表 / p106 (0114.jp2)
  71. 関連論文,学会発表 / p143 (0151.jp2)
  72. 参考論文 / (0161.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185706
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000185988
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000350020
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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