加齢に伴う知的能力の変化に関する研究 カレイ ニトモナウ チテキ ノウリョク ノ ヘンカ ニカンスル ケンキュウ

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著者

    • 大川, 一郎 オオカワ, イチロウ

書誌事項

タイトル

加齢に伴う知的能力の変化に関する研究

タイトル別名

カレイ ニトモナウ チテキ ノウリョク ノ ヘンカ ニカンスル ケンキュウ

著者名

大川, 一郎

著者別名

オオカワ, イチロウ

学位授与大学

筑波大学

取得学位

博士 (心理学)

学位授与番号

乙第1466号

学位授与年月日

1998-11-30

注記・抄録

博士論文

筑波大学博士 (心理学) 学位論文・平成10年11月30日授与 (乙第1466号)

目次

  1. 目次 / (0005.jp2)
  2. はじめに / (0003.jp2)
  3. 目次 / (0005.jp2)
  4. 図表目次 / (0010.jp2)
  5. 第1章 本研究の理論的背景 / (0019.jp2)
  6. 1節 成年期~老年期の知的能力の特徴 / p2 (0020.jp2)
  7. 1 多次元性:多次元的な能力構成 / p2 (0020.jp2)
  8. 2 多方向性:様々な加齢変化 / p4 (0022.jp2)
  9. 3 個人内の可塑性 / p14 (0032.jp2)
  10. 4 個人差をもたらす要因 / p14 (0032.jp2)
  11. 2節 高齢者をも対象とした知的能力の測定 / p19 (0037.jp2)
  12. 1 測定の意義 / p19 (0037.jp2)
  13. 2 高齢者の知的能力の測定にかかわる問題点 / p20 (0038.jp2)
  14. 3 様々な測定法 / p23 (0041.jp2)
  15. 3節 本研究の全体的構成 / p30 (0048.jp2)
  16. 第2章 高齢者の知的能力をも測定するための新しい方法の開発 / (0051.jp2)
  17. 1節 暗黙の知能観に関する研究<研究1> / p34 (0052.jp2)
  18. 1 目的 / p34 (0052.jp2)
  19. 2 方法 / p36 (0054.jp2)
  20. 3 結果と考察 / p38 (0056.jp2)
  21. 2節 高齢者をも対象とした知的能力の測定方法の開発<研究2> / p59 (0077.jp2)
  22. 1 目的 / p59 (0077.jp2)
  23. 2 方法 / p61 (0079.jp2)
  24. 3 結果と考察 / p75 (0093.jp2)
  25. 3節 新しい測定法の全体的構成 / p87 (0105.jp2)
  26. 1 新しい測定法の全体的構成 / p87 (0105.jp2)
  27. 2 各問題の内容及び採点基準 / p89 (0107.jp2)
  28. 第3章 知的能力の生涯発達的変化1-問題別-<研究3> / p115 (0133.jp2)
  29. 1節 目的 / p115 (0133.jp2)
  30. 2節 方法 / p116 (0134.jp2)
  31. 1 実施問題 / p116 (0134.jp2)
  32. 2 被験者 / p116 (0134.jp2)
  33. 3 実施法 / p116 (0134.jp2)
  34. 3節 結果 / p117 (0135.jp2)
  35. 1 各問題の分散分析結果 / p117 (0135.jp2)
  36. 2 各問題の年代別得点 / p118 (0136.jp2)
  37. 4節 考察 / p163 (0181.jp2)
  38. 第4章 知的能力の構造の生涯発達的変化 / (0188.jp2)
  39. 1節 探索的因子分析による検討<研究4> / p171 (0189.jp2)
  40. 1 目的 / p171 (0189.jp2)
  41. 2 方法 / p171 (0189.jp2)
  42. 3 結果と考察 / p173 (0191.jp2)
  43. 4 まとめ / p187 (0205.jp2)
  44. 2節 検証的因子分析による検討<研究5> / p188 (0206.jp2)
  45. 1 目的 / p188 (0206.jp2)
  46. 2 方法 / p188 (0206.jp2)
  47. 3 結果と考察 / p189 (0207.jp2)
  48. 第5章 知的能力の生涯発達的変化2-能力別-<研究6> / (0212.jp2)
  49. 1節 目的 / p195 (0213.jp2)
  50. 2節 方法 / p195 (0213.jp2)
  51. 1 被験者と実施法 / p195 (0213.jp2)
  52. 2 各能力要因を測定する問題群と得点化 / p195 (0213.jp2)
  53. 3節 結果と考察 / p197 (0215.jp2)
  54. 1 各能力要因の分散分析結果 / p197 (0215.jp2)
  55. 2 各能力要因の年代間差異 / p198 (0216.jp2)
  56. 第6章 男性高齢者の知的能力と関連する非標準的な経験 / (0230.jp2)
  57. 1節 男性高齢者の非標準的な経験の構造<研究7> / p213 (0231.jp2)
  58. 1 目的 / p213 (0231.jp2)
  59. 2 方法 / p214 (0232.jp2)
  60. 3 結果 / p222 (0240.jp2)
  61. 4 考察 / p234 (0252.jp2)
  62. 2節 男性高齢者の知的能力と関連する非標準的な経験1<研究8> / p237 (0255.jp2)
  63. 1 目的 / p237 (0255.jp2)
  64. 2 方法 / p237 (0255.jp2)
  65. 3 結果と考察 / p240 (0258.jp2)
  66. 3節 男性高齢者の知的能力と関連する非標準的な経験2-2年後の変化:縦断研究-<研究9> / p246 (0264.jp2)
  67. 1 目的 / p246 (0264.jp2)
  68. 2 方法 / p247 (0265.jp2)
  69. 3 結果 / p247 (0265.jp2)
  70. 4 考察 / p249 (0267.jp2)
  71. 第7章 女性高齢者の知的能力と関連する非標準的な経験 / (0270.jp2)
  72. 1節 女性高齢者の非標準的な経験の構造<研究10> / p253 (0271.jp2)
  73. 1 目的 / p253 (0271.jp2)
  74. 2 方法 / p253 (0271.jp2)
  75. 3 結果と考察 / p254 (0272.jp2)
  76. 2節 女性高齢者の知的能力と関連する非標準的な経験<研究11> / p261 (0279.jp2)
  77. 1 目的 / p261 (0279.jp2)
  78. 2 方法 / p261 (0279.jp2)
  79. 3 結果 / p263 (0281.jp2)
  80. 4 考察 / p266 (0284.jp2)
  81. 第8章 総合的考察-本研究の総括と今後の課題- / (0286.jp2)
  82. 1節 本研究の総括 / p269 (0287.jp2)
  83. 1 新測定法について / p269 (0287.jp2)
  84. 2 知的能力の加齢変化について / p271 (0289.jp2)
  85. 3 知的能力と関連する非標準的な経験について / p276 (0294.jp2)
  86. 2節 今後の課題と展望 / p279 (0297.jp2)
  87. 要約 / p281 (0299.jp2)
  88. 引用文献 / p286 (0304.jp2)
  89. おわりに / (0313.jp2)
  90. 資料 / (0315.jp2)
7アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185762
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000186044
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000350076
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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