計算の中間結果の動的再利用方式に基づいた論理回路シミュレータの設計 ケイサン ノ チュウカン ケッカ ノ ドウテキ サイリヨウ ホウシキ ニモトズイタ ロンリ カイロ シュミレータ ノ セッケイ

この論文をさがす

著者

    • 李, 苾宇 イ, ビルウ

書誌事項

タイトル

計算の中間結果の動的再利用方式に基づいた論理回路シミュレータの設計

タイトル別名

ケイサン ノ チュウカン ケッカ ノ ドウテキ サイリヨウ ホウシキ ニモトズイタ ロンリ カイロ シュミレータ ノ セッケイ

著者名

李, 苾宇

著者別名

イ, ビルウ

学位授与大学

筑波大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第1520号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

筑波大学博士 (工学) 学位論文・平成11年3月25日授与 (乙第1520号)

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1 はじめに / p3 (0005.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p3 (0005.jp2)
  4. 1.2 中間結果の動的再利用方式の適用条件とアプリケーション / p4 (0006.jp2)
  5. 1.3 中間結果の再利用方式の適用のための検討 / p6 (0008.jp2)
  6. 1.4 本論文の構成 / p7 (0009.jp2)
  7. 2 論理回路シミュレータにおける中間結果の再利用方式の適用可能性 / p8 (0010.jp2)
  8. 2.1 実行時の出現状態 / p8 (0010.jp2)
  9. 2.2 中間結果数の収束性の解析 / p11 (0013.jp2)
  10. 2.3 中間結果の参照傾向性の解析 / p13 (0015.jp2)
  11. 3 論理回路シミュレータにおける中間結果の再利用方式 / p21 (0023.jp2)
  12. 3.1 状態遷移グラフの設計 / p21 (0023.jp2)
  13. 3.2 状態の保存と再利用のためのアルゴリズムの設計 / p25 (0027.jp2)
  14. 4 状態遷移グラフの動的簡単化 / p30 (0032.jp2)
  15. 4.1 状態遷移グラフの簡単化の対象 / p30 (0032.jp2)
  16. 4.2 簡単化の例 / p34 (0036.jp2)
  17. 5 HDLのサブセットの処理系の設計 / p40 (0042.jp2)
  18. 5.1 階層構造の展開 / p40 (0042.jp2)
  19. 5.2 CPUのモジュール構造 / p42 (0044.jp2)
  20. 5.3 状態の保存方式 / p42 (0044.jp2)
  21. 6 実現 / p46 (0048.jp2)
  22. 6.1 状態の動的再利用のためのシミュレータの実現 / p46 (0048.jp2)
  23. 6.2 状態遷移グラフの簡単化の実現 / p52 (0054.jp2)
  24. 7 評価 / p56 (0058.jp2)
  25. 7.1 出現状態数 / p56 (0058.jp2)
  26. 7.2 状態の再利用方式の効果 / p57 (0059.jp2)
  27. 7.3 状態遷移グラフの簡単化の効果 / p67 (0069.jp2)
  28. 7.4 状態の参照パターンの局所性 / p73 (0075.jp2)
  29. 8 おわりに / p81 (0083.jp2)
  30. 謝辞 / p84 (0086.jp2)
  31. 参考文献 / p85 (0087.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185816
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000186099
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000350130
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ