のれん会計の理論と制度に関する研究

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著者

    • 梅原, 秀継 ウメハラ, ヒデツグ

書誌事項

タイトル

のれん会計の理論と制度に関する研究

著者名

梅原, 秀継

著者別名

ウメハラ, ヒデツグ

学位授与大学

明治大学

取得学位

博士 (経営学)

学位授与番号

甲第204号

学位授与年月日

2000-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 第1章 本研究の課題と方法 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 本研究の課題 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.2 のれん会計の論点 / p2 (0008.jp2)
  5. 1.3 本研究の視点 / p4 (0009.jp2)
  6. 1.4 本研究の構成 / p7 (0010.jp2)
  7. 第2章 のれんの定義および構成要素 / p9 (0011.jp2)
  8. 2.1 本章の課題 / p9 (0011.jp2)
  9. 2.2 超過利益説の検討 / p9 (0011.jp2)
  10. 2.3 差額説の展開 / p20 (0017.jp2)
  11. 2.4 自己創設のれんと買入のれん / p23 (0018.jp2)
  12. 2.5 小括 / p25 (0019.jp2)
  13. 第3章 会計観とのれん会計 / p27 (0020.jp2)
  14. 3.1 本章の課題 / p27 (0020.jp2)
  15. 3.2 会計観と資産の定義 / p27 (0020.jp2)
  16. 3.3 資産の定義とのれん会計 / p32 (0023.jp2)
  17. 3.4 企業会計の機能とのれん会計 / p36 (0025.jp2)
  18. 3.5 減価償却とのれん会計 / p41 (0027.jp2)
  19. 3.6 小括 / p44 (0029.jp2)
  20. 第4章 買入のれんの当初認識 / p47 (0030.jp2)
  21. 4.1 本章の課題 / p47 (0030.jp2)
  22. 4.2 企業結合会計とのれんの認識 / p47 (0030.jp2)
  23. 4.3 識別可能資産の認識 / p49 (0031.jp2)
  24. 4.4 識別可能負債の認識 / p54 (0034.jp2)
  25. 4.5 買入のれんの構成要素 / p56 (0035.jp2)
  26. 4.6 小括 / p60 (0037.jp2)
  27. 第5章 買入のれんの決算処理 / p63 (0038.jp2)
  28. 5.1 本章の課題 / p63 (0038.jp2)
  29. 5.2 買入のれんの資産性 / p63 (0038.jp2)
  30. 5.3 買入のれんの再測定 / p68 (0041.jp2)
  31. 5.4 買入のれんの減損処理 / p75 (0044.jp2)
  32. 5.5 小括 / p80 (0047.jp2)
  33. 第6章 負ののれん会計 / p83 (0048.jp2)
  34. 6.1 本章の課題 / p83 (0048.jp2)
  35. 6.2 負ののれんの本質および会計処理 / p83 (0048.jp2)
  36. 6.3 会計観と負ののれん / p87 (0050.jp2)
  37. 6.4 負ののれん会計の国際的動向 / p92 (0053.jp2)
  38. 6.5 小括 / p95 (0054.jp2)
  39. 第7章 のれんの会計規制と経済的影響 / p97 (0055.jp2)
  40. 7.1 本章の課題 / p97 (0055.jp2)
  41. 7.2 会計基準の設定モデル / p97 (0055.jp2)
  42. 7.3 のれん会計の規制方法 / p102 (0058.jp2)
  43. 7.4 小括 / p111 (0062.jp2)
  44. 第8章 IASおよびEC指令の展開 / p117 (0065.jp2)
  45. 8.1 本章の課題 / p117 (0065.jp2)
  46. 8.2 IASCの展開 / p117 (0065.jp2)
  47. 8.3 EUの展開 / p127 (0070.jp2)
  48. 8.4 小括 / p132 (0073.jp2)
  49. 第9章 イギリス会計基準の展開 / p133 (0073.jp2)
  50. 9.1 本章の課題 / p133 (0073.jp2)
  51. 9.2 SSAP22号の成立過程 / p133 (0073.jp2)
  52. 9.3 FRSIO号の成立過程 / p144 (0079.jp2)
  53. 9.4 小括 / p149 (0081.jp2)
  54. 第10章 アメリカ会計基準の展開 / p151 (0082.jp2)
  55. 10.1 本章の課題 / p151 (0082.jp2)
  56. 10.2 ARBの変遷 / p151 (0082.jp2)
  57. 10.3 APB意見書17号の成立過程 / p157 (0085.jp2)
  58. 10.4 FASBの展開 / p165 (0089.jp2)
  59. 10.5 小括 / p170 (0092.jp2)
  60. 第11章 わが国会計基準の展開 / p173 (0093.jp2)
  61. 11.1 本章の課題 / p173 (0093.jp2)
  62. 11.2 わが国の連結規定とのれん会計 / p173 (0093.jp2)
  63. 11.3 わが国の合併規定とのれん会計 / p180 (0097.jp2)
  64. 11.4 小括 / p189 (0101.jp2)
  65. 第12章 要約および展望 / p191 (0102.jp2)
  66. 12.1 のれんの本質 / p191 (0102.jp2)
  67. 12.2 概念的枠組みとのれん会計 / p192 (0103.jp2)
  68. 12.3 のれん会計基準の変遷 / p194 (0104.jp2)
  69. 12.4 わが国会計制度の展望 / p199 (0106.jp2)
  70. 会計基準 / p203 (0108.jp2)
  71. 参考文献 / p209 (0111.jp2)
  72. 略語一覧 / p220 (0117.jp2)
53アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185888
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000186171
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000350202
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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