ヒト・クロモグラニンA測定法の開発と臨床的評価に関する研究

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著者

    • 西川, 雍子 ニシカワ, ヤスコ

書誌事項

タイトル

ヒト・クロモグラニンA測定法の開発と臨床的評価に関する研究

著者名

西川, 雍子

著者別名

ニシカワ, ヤスコ

学位授与大学

静岡県立大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第78号

学位授与年月日

1999-01-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1章 ラット血漿および尿のCgA様免疫活性濃度と存在様式 / p9 (0009.jp2)
  4. 第1節 序論 / p9 (0009.jp2)
  5. 第2節 実験材料および方法 / p9 (0009.jp2)
  6. 2-1 ペプチドおよび試薬 / p9 (0009.jp2)
  7. 2-2 部位特異ラットCgA RIA系 / p9 (0009.jp2)
  8. 2-3 抗血清の特異性 / p11 (0010.jp2)
  9. 2-4 ラット血漿および尿ゲルろ過 / p11 (0010.jp2)
  10. 2-5 免疫組織化学 / p11 (0010.jp2)
  11. 第3節 結果 / p12 (0011.jp2)
  12. 3-1 抗ラットCgA部位特異血清の特異性 / p12 (0011.jp2)
  13. 3-2 ラット血漿および尿IR-CgA濃度 / p14 (0012.jp2)
  14. 3-3 ラット血漿および尿ゲルろ過 / p22 (0016.jp2)
  15. 3-4 免疫組織化学 / p25 (0017.jp2)
  16. 第4節 考察 / p27 (0018.jp2)
  17. 第2章 ヒトCgA(344-374)部位特異RIA系の確立 / p29 (0019.jp2)
  18. 第1節 序論 / p29 (0019.jp2)
  19. 第2節 ヒトCgA(344-374)(Konecki)(Mouland)の合成 / p30 (0020.jp2)
  20. 2-1 試薬および材料 / p30 (0020.jp2)
  21. 2-2 保護ペプチド樹脂の合成 / p34 (0022.jp2)
  22. 2-3 保護ペプチド樹脂からの保護基の脱離 / p37 (0023.jp2)
  23. 2-4 粗ペプチドのHPLCによる検定 / p38 (0024.jp2)
  24. 2-5 粗ペプチドの精製 / p39 (0024.jp2)
  25. 2-6 精製ペプチドの純度検定 / p39 (0024.jp2)
  26. 2-7 ヒトCgA(344-374)(Helman)、ヒトCgA(360-374)(Konecki)(Mouland)およびヒトCgA(360-374)(Helman)の化学合成 / p43 (0026.jp2)
  27. 2-8 考察 / p44 (0027.jp2)
  28. 第3節 ヒトCgA(344-374)部位特異RIA系の確立 / p45 (0027.jp2)
  29. 序 / p45 (0027.jp2)
  30. 3-1 実験材料および方法 / p45 (0027.jp2)
  31. 3-2 結果 / p50 (0030.jp2)
  32. 第4節 考察 / p61 (0035.jp2)
  33. 第3章 ヒト組織ならびに血漿、尿、唾液および脳脊髄液のヒトCgA(344-374)様免疫活性物質の検討 / p63 (0036.jp2)
  34. 第1節 序論 / p63 (0036.jp2)
  35. 第2節 実験材料および方法 / p63 (0036.jp2)
  36. 2-1 試薬および方法 / p63 (0036.jp2)
  37. 2-2 ヒト組織抽出物ならびに血漿、尿、唾液および脳脊髄液のゲルろ過 / p63 (0036.jp2)
  38. 第3節 結果 / p63 (0036.jp2)
  39. 3-1 ヒト血漿、尿、唾液および脳脊髄液のIR-ヒトCgA濃度 / p63 (0036.jp2)
  40. 3-2 ヒト組織抽出物のIR-ヒトCgAのゲルろ過による分析 / p68 (0039.jp2)
  41. 3-3 ヒト血漿、尿、唾液および脳脊髄液のIR-ヒトCgAのゲルろ過による分析 / p71 (0040.jp2)
  42. 第4節 考察 / p76 (0043.jp2)
  43. 第4章 抗ヒトCgA(344-374)血清を用いるEIA法の確立 / p79 (0044.jp2)
  44. 第1節 序論 / p79 (0044.jp2)
  45. 第2節 実験材料および方法 / p79 (0044.jp2)
  46. 2- 1 ペプチドおよび試薬 / p79 (0044.jp2)
  47. 2-2 抗ウサギIgG抗体固相化プレートの作製 / p79 (0044.jp2)
  48. 2-3 標識ビオチン化Gly-Gly-ヒトCgA(344-374)(Konecki)(Mouland)の合成 / p80 (0045.jp2)
  49. 2-4 ヒトCgA(344-374)EIA法の確立 / p81 (0045.jp2)
  50. 2-5 ヒトCgA(344-374)EIA法の特異性の検討 / p83 (0046.jp2)
  51. 第3節 結果 / p83 (0046.jp2)
  52. 3-1 ヒトCgA(344-374)EIA法の確立 / p83 (0046.jp2)
  53. 3-2 ヒトCgA(344-374)EIA法の特異性 / p87 (0048.jp2)
  54. 第4節 考察 / p88 (0049.jp2)
  55. 結語 / p90 (0050.jp2)
  56. 謝辞 / p93 (0051.jp2)
  57. 文献 / p94 (0052.jp2)
8アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000185993
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000186276
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000350307
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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