8-10族遷移金属触媒によるカルボニル化合物の還元アミノ化反応の研究

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著者

    • 矢田, 智 ヤダ, サトル

書誌事項

タイトル

8-10族遷移金属触媒によるカルボニル化合物の還元アミノ化反応の研究

著者名

矢田, 智

著者別名

ヤダ, サトル

学位授与大学

日本大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第5639号

学位授与年月日

2000-03-13

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0008.jp2)
  3. 1.1 本研究の目的 / p1 (0008.jp2)
  4. 1.2 本論文の構成 / p4 (0011.jp2)
  5. 第2章 脂肪族アルデヒド ノナナールの還元アミノ化 / p6 (0013.jp2)
  6. 2.1 緒言 / p6 (0013.jp2)
  7. 2.2 実験 / p7 (0014.jp2)
  8. 2.3 結果と考察 / p9 (0016.jp2)
  9. 第3章 脂肪族ケトン2-,3-および5-ノナノンの還元アミノ化 / p24 (0031.jp2)
  10. 3.1 緒言 / p24 (0031.jp2)
  11. 3.2 実験 / p24 (0031.jp2)
  12. 3.3 結果と考察 / p27 (0034.jp2)
  13. 第4章 脂環式ケトンの還元アミノ化 その1 立体障害の小さいケトン4-t-ブチルシクロヘキサノンの還元アミノ化 / p39 (0046.jp2)
  14. 4.1 緒言 / p39 (0046.jp2)
  15. 4.2 実験 / p40 (0047.jp2)
  16. 4.3 結果と考察 / p42 (0049.jp2)
  17. 第5章 脂環式ケトンの還元アミノ化 その2 立体障害の大きいケトンメントンおよびイソメントンの還元アミノ化 / p61 (0068.jp2)
  18. 5.1 緒言 / p61 (0068.jp2)
  19. 5.2 実験 / p62 (0069.jp2)
  20. 5.3 結果と考察 / p64 (0071.jp2)
  21. 第6章 還元アミノ化に高活性なパラジウム黒触媒の調製 / p80 (0087.jp2)
  22. 6.1 緒言 / p80 (0087.jp2)
  23. 6.2 実験 / p81 (0088.jp2)
  24. 6.3 結果と考察 / p83 (0090.jp2)
  25. 第7章 8-10族遷移金属および金属錯体触媒による有機化合物の接触水素化:カルボニル化合物およびオレフィン類の水素化機構と選択性 / p89 (0096.jp2)
  26. 7.1 白金族金属触媒上での重水素と脂環式ケトン類の反応における反応機構的研究;Rh金属上におけるα,β-過程の伝播とPd金属上でのπ-アリル種の生成 / p89 (0096.jp2)
  27. 7.2 均一系触媒と不均一系触媒との比較研究I.Rh触媒とRh(PPh₃)₃Cl触媒による二置換シクロヘキセン類の水素化反応 / p91 (0098.jp2)
  28. 7.3 均一系触媒と不均一系触媒との比較研究II.Pd金属触媒とIr錯体触媒によるオレフィン二重結合の水素化と異性化 / p93 (0100.jp2)
  29. 第8章 総括 / p97 (0104.jp2)
  30. 付録1 (+)-カンファーの還元アミノ化 / p102 (0109.jp2)
  31. 1 緒言 / p102 (0109.jp2)
  32. 2 実験 / p102 (0109.jp2)
  33. 3 結果と考察 / p104 (0111.jp2)
  34. 付録2 芳香族ケトン:アセトフェノンの還元アミノ化 / p119 (0126.jp2)
  35. 1 緒言 / p119 (0126.jp2)
  36. 2 実験 / p119 (0126.jp2)
  37. 3 結果と考察 / p121 (0128.jp2)
  38. 研究論文発表リスト / p128 (0135.jp2)
  39. 謝辞 / p134 (0141.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000186034
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000186317
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000350348
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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