アモルファス磁歪ワイヤの応力インピーダンス効果とCMOS IC形応力センサに関する研究

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著者

    • 沈, 麗萍 シン, レイヘイ

書誌事項

タイトル

アモルファス磁歪ワイヤの応力インピーダンス効果とCMOS IC形応力センサに関する研究

著者名

沈, 麗萍

著者別名

シン, レイヘイ

学位授与大学

名古屋大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第4741号

学位授与年月日

2000-03-27

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 応力センサ / p4 (0008.jp2)
  5. 1.3 アモルファス合金ワイヤ材料 / p20 (0016.jp2)
  6. 1.4 アモルファスワイヤのインピーダンス / p21 (0016.jp2)
  7. 1.5 本研究の目的及び本論文の構成 / p29 (0020.jp2)
  8. 参考文献 / p31 (0021.jp2)
  9. 第2章 アモルファスワイヤにおける応力インピーダンス効果(張力) / p33 (0022.jp2)
  10. 2.1 緒言 / p33 (0022.jp2)
  11. 2.2 基本回路と張力インピーダンス基礎特性 / p35 (0023.jp2)
  12. 2.3 円周方向BHループによる考察 / p50 (0031.jp2)
  13. 2.6 結言 / p59 (0035.jp2)
  14. 参考文献 / p60 (0036.jp2)
  15. 第3章 アモルファス磁歪ワイヤの応力インピーダンス効果(張力&圧縮力) / p61 (0036.jp2)
  16. 3.1 諸言 / p61 (0036.jp2)
  17. 3.2 張力&圧縮カインピーダンス効果基礎特性 / p62 (0037.jp2)
  18. 3.3 応力(張力&圧縮力)に対するワイヤの円周方向BHループ特性 / p68 (0040.jp2)
  19. 3.4 スパイラル磁区モデルによる解析 / p71 (0041.jp2)
  20. 3.5 結言 / p75 (0043.jp2)
  21. 参考文献 / p76 (0044.jp2)
  22. 第4章 ひねり応力におけるSI効果 / p77 (0044.jp2)
  23. 4.1 緒言 / p77 (0044.jp2)
  24. 4.2 ひねり応力インピーダンス効果 / p78 (0045.jp2)
  25. 4.3 ひねり応力による円周方向BHループ特性 / p85 (0048.jp2)
  26. 4.4 ひねり応力SI効果の発生機構モデル / p88 (0050.jp2)
  27. 4.5 結言 / p91 (0051.jp2)
  28. 参考文献 / p91 (0051.jp2)
  29. 第5章 CMOSIC発振回路によるSIセンサおよび指先脈波計測 / p92 (0052.jp2)
  30. 5.1 緒言 / p92 (0052.jp2)
  31. 5.2 CMOSIC発振回路によるSIセンサ / p93 (0052.jp2)
  32. 5.3 CMOSICによる応力SIセンサの脈波検出 / p100 (0056.jp2)
  33. 5.4 結言 / p108 (0060.jp2)
  34. 参考文献 / p108 (0060.jp2)
  35. 第6章 両持ちばり型、ダイヤフラム型応力インピーダンスセンサ / p109 (0060.jp2)
  36. 6.1 諸言 / p109 (0060.jp2)
  37. 6.2 両持ちばりSIセンサにおけるSI効果特性 / p111 (0061.jp2)
  38. 6.3 ダイヤフラム型におけるSI圧力センサ / p119 (0065.jp2)
  39. 6.4 アモルファスワイヤの長手方向BHループにより残留応力の推定 / p121 (0066.jp2)
  40. 6.5 結言 / p126 (0069.jp2)
  41. 参考文献 / p126 (0069.jp2)
  42. 第7章 片持ちばりによる応力インピーダンス加速度センサ / p127 (0069.jp2)
  43. 7.1 緒言 / p127 (0069.jp2)
  44. 7.2 片持ちばりにおける差動SIセンサ / p128 (0070.jp2)
  45. 7.3 差動型片持ちばりSIセンサの地震動検出 / p132 (0072.jp2)
  46. 7.4 結言 / p140 (0076.jp2)
  47. 参考文献 / p140 (0076.jp2)
  48. 第8章 結論 / p141 (0076.jp2)
  49. 8.1 本研究のまとめ / p141 (0076.jp2)
  50. 8.2 今後の課題 / p145 (0078.jp2)
  51. 謝辞 / p146 (0079.jp2)
  52. 研究実績 / p147 (0079.jp2)
6アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000186361
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000186644
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000350675
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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