浸炭焼き入れ歯車の歯元疲労強度向上に関する研究 浸炭焼き入れ 歯車 歯元 疲労 強度 向上

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著者

    • 小川一義 オガワ, カズヨシ

書誌事項

タイトル

浸炭焼き入れ歯車の歯元疲労強度向上に関する研究

タイトル別名

浸炭焼き入れ 歯車 歯元 疲労 強度 向上

著者名

小川一義

著者別名

オガワ, カズヨシ

学位授与大学

名古屋大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第5692号

学位授与年月日

2000-01-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 自動車駆動系歯車の強度に関する課題 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 浸炭焼入れ歯車の歯元疲労強度に関する従来の研究 / p4 (0008.jp2)
  5. 1.3 本研究の目的と論文の構成 / p8 (0010.jp2)
  6. 参考文献 / p10 (0011.jp2)
  7. 本論文で使用する主な記号 / p13 (0012.jp2)
  8. 第2章 共振を利用したかみ合い式パルセータ疲労試験法 / p17 (0014.jp2)
  9. 2.1 緒言 / p17 (0014.jp2)
  10. 2.2 基本原理 / p17 (0014.jp2)
  11. 2.3 試験機の特性 / p22 (0017.jp2)
  12. 2.4 疲労試験 / p25 (0018.jp2)
  13. 2.5 結言 / p32 (0022.jp2)
  14. 参考文献 / p32 (0022.jp2)
  15. 第3章 かみ合い式パルセータ疲労試験と歯車運転試験との相関 / p34 (0023.jp2)
  16. 3.1 緒言 / p34 (0023.jp2)
  17. 3.2 試験歯車 / p34 (0023.jp2)
  18. 3.3 疲労試験方法 / p35 (0023.jp2)
  19. 3.4 疲労試験結果 / p38 (0025.jp2)
  20. 3.5 疲労試験時の歯元ひずみの測定 / p38 (0025.jp2)
  21. 3.6 両試験法による評価結果の比較 / p46 (0029.jp2)
  22. 3.7 結言 / p49 (0030.jp2)
  23. 参考文献 / p49 (0030.jp2)
  24. 第4章 かみ合い式パルセータによる各種強化歯車の強度評価 / p51 (0031.jp2)
  25. 4.1 緒言 / p51 (0031.jp2)
  26. 4.2 試験歯車 / p51 (0031.jp2)
  27. 4.3 試験法 / p56 (0034.jp2)
  28. 4.4 試験結果と考察 / p56 (0034.jp2)
  29. 4.5 結言 / p59 (0035.jp2)
  30. 参考文献 / p59 (0035.jp2)
  31. 第5章 ショットピーニングによる疲労強度の向上 / p61 (0036.jp2)
  32. 5.1 緒言 / p61 (0036.jp2)
  33. 5.2 試験片および歯車 / p61 (0036.jp2)
  34. 5.3 供試品の性状 / p64 (0038.jp2)
  35. 5.4 疲労試験結果 / p70 (0041.jp2)
  36. 5.5 考察 / p72 (0042.jp2)
  37. 5.6 結言 / p86 (0049.jp2)
  38. 参考文献 / p86 (0049.jp2)
  39. 第6章 ショットピーニングと化学研磨との複合処理による疲労強度の向上 / p89 (0050.jp2)
  40. 6.1 緒言 / p89 (0050.jp2)
  41. 6.2 試験片 / p89 (0050.jp2)
  42. 6.3 化学研磨およびショットピーニング / p91 (0051.jp2)
  43. 6.4 疲労試験 / p92 (0052.jp2)
  44. 6.5 試験結果および考察 / p94 (0053.jp2)
  45. 6.6 歯車への適用 / p101 (0056.jp2)
  46. 6.7 結言 / p104 (0058.jp2)
  47. 参考文献 / p105 (0058.jp2)
  48. 第7章 ショットピーニングにおける粒子速度 / p106 (0059.jp2)
  49. 7.1 緒言 / p106 (0059.jp2)
  50. 7.2 測定方法 / p107 (0059.jp2)
  51. 7.3 測定結果 / p111 (0061.jp2)
  52. 7.4 理論解析 / p116 (0064.jp2)
  53. 7.5 結言 / p123 (0067.jp2)
  54. 参考文献 / p124 (0068.jp2)
  55. 第8章 ショットピーニング条件と残留応力分布の関係 / p125 (0068.jp2)
  56. 8.1 緒言 / p125 (0068.jp2)
  57. 8.2 実験方法 / p126 (0069.jp2)
  58. 8.3 残留応力分布 / p129 (0070.jp2)
  59. 8.4 理論解析および実験との比較 / p144 (0078.jp2)
  60. 8.5 結言 / p156 (0084.jp2)
  61. 参考文献 / p160 (0086.jp2)
  62. 第9章 切欠き曲げ疲労強度に及ばす残留応力と平均応力の影響 / p162 (0087.jp2)
  63. 9.1 緒言 / p162 (0087.jp2)
  64. 9.2 試験片 / p163 (0087.jp2)
  65. 9.3 残留応力および平均応力の代表値 / p167 (0089.jp2)
  66. 9.4 疲労試験 / p169 (0090.jp2)
  67. 9.5 残留応力および平均応力と耐久限度との関係 / p172 (0092.jp2)
  68. 9.6 結言 / p175 (0093.jp2)
  69. 参考文献 / p176 (0094.jp2)
  70. 第10章 結論 / p178 (0095.jp2)
  71. 謝辞 / p182 (0097.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000186380
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000186663
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000350694
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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