クリタマバチにおける繁殖生態とその次世代生産に関わる要因

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著者

    • 加藤, 一隆 カトウ, カズタカ

書誌事項

タイトル

クリタマバチにおける繁殖生態とその次世代生産に関わる要因

著者名

加藤, 一隆

著者別名

カトウ, カズタカ

学位授与大学

名古屋大学

取得学位

博士 (農学)

学位授与番号

乙第5730号

学位授与年月日

2000-03-10

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1-1.緒言 / p1 (0007.jp2)
  4. 1-2.クリタマバチ / p6 (0012.jp2)
  5. 1-3.クリ / p6 (0012.jp2)
  6. 第2章 クリタマバチのゴール形成がクリの成長に及ぼす影響 / p7 (0013.jp2)
  7. 2-1.緒言 / p7 (0013.jp2)
  8. 2-2.材料と方法 / p8 (0014.jp2)
  9. 2-3.結果 / p11 (0017.jp2)
  10. 2-4.考察 / p14 (0020.jp2)
  11. 第3章 クリタマバチの産卵行動 / p18 (0024.jp2)
  12. 3-1.緒言 / p18 (0024.jp2)
  13. 3-2.材料と方法 / p19 (0025.jp2)
  14. 3-3.結果 / p21 (0027.jp2)
  15. 3-4.考察 / p24 (0030.jp2)
  16. 第4章 クリ冬芽のサイズの季節的変化と伸長後の現存量 / p28 (0034.jp2)
  17. 4-1.緒言 / p28 (0034.jp2)
  18. 4-2.材料と方法 / p29 (0035.jp2)
  19. 4-3.結果 / p31 (0037.jp2)
  20. 4-4.考察 / p34 (0040.jp2)
  21. 第5章 ゴールサイズとクリタマバチの蔵卵数および生存率の関係 / p37 (0043.jp2)
  22. 5-1.緒言 / p37 (0043.jp2)
  23. 5-2.材料と方法 / p39 (0045.jp2)
  24. 5-3.結果 / p44 (0050.jp2)
  25. 5-4.考察 / p48 (0054.jp2)
  26. 第6章 冬芽あたり最適産卵数の適応的意義 / p52 (0058.jp2)
  27. 6-1.緒言 / p52 (0058.jp2)
  28. 6-2.材料と方法 / p53 (0059.jp2)
  29. 6-3.結果 / p55 (0061.jp2)
  30. 6-4.考察 / p57 (0063.jp2)
  31. 第7章 総合考察 / p61 (0067.jp2)
  32. 7-1.緒言 / p61 (0067.jp2)
  33. 7-2.クリタマバチにおけるゴール形成の適応的意義 / p62 (0068.jp2)
  34. 7-3.クリタマバチの個体群密度に影響を及ぼす要因 / p66 (0072.jp2)
  35. 謝辞 / p72 (0078.jp2)
  36. 引用文献 / p73 (0079.jp2)
  37. 摘要 / p84 (0090.jp2)
  38. 表 / p88 (0094.jp2)
  39. 図 / p96 (0102.jp2)
  40. 写真 / p130 (0136.jp2)
  41. 自生クリに寄生するクリタマバチの個体群動態(I)-羽化成虫のゴール内死亡について- / p571 (0199.jp2)
  42. 自生クリに寄生するクリタマバチに関する研究-寄生バチによる捕食とempty cellについて- / p147 (0201.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000186418
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000186701
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000350732
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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