高力ボルトの形状改善に関する研究

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著者

    • Monda, Antony モンダ, アントニー

書誌事項

タイトル

高力ボルトの形状改善に関する研究

著者名

Monda, Antony

著者別名

モンダ, アントニー

学位授与大学

近畿大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第506号

学位授与年月日

2000-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 鋼構造物の継手に高力ボルトが使用されてきた経緯 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 高力ボルトの問題 / p4 (0007.jp2)
  5. 第2章 軸部を細くした高力ボルトの軸力低下と簡易リラクゼーションモデル / p9 (0010.jp2)
  6. 2.1 序論 / p9 (0010.jp2)
  7. 2.2 実験ボルトの試験体 / p11 (0011.jp2)
  8. 2.3 実験方法 / p12 (0012.jp2)
  9. 2.4 実験結果 / p14 (0013.jp2)
  10. 2.5 ボルトのリラクゼーションの簡易モデル / p17 (0014.jp2)
  11. 2.6 実験のデータをモデル式に適用される結果 / p19 (0015.jp2)
  12. 2.7 FEMクリープ解析 / p24 (0018.jp2)
  13. 2.8 結論 / p26 (0019.jp2)
  14. 第3章 軸部を細くした高力ボルトの引張耐力特性に関する研究 / p29 (0021.jp2)
  15. 3.1 序論 / p29 (0021.jp2)
  16. 3.2 試験 / p30 (0022.jp2)
  17. 3.3 解析 / p37 (0025.jp2)
  18. 3.4 実験値と解析値の比較 / p47 (0030.jp2)
  19. 3.5 結論 / p51 (0032.jp2)
  20. 第4章 高力皿ボルトを摩擦継手に用いた場合の諸特性およびボルト形状の改善に関する実験的研究 / p53 (0034.jp2)
  21. 4.1 序論 / p53 (0034.jp2)
  22. 4.2 目的 / p54 (0035.jp2)
  23. 4.3 試験体 / p56 (0036.jp2)
  24. 4.4.実験方法 / p56 (0036.jp2)
  25. 4.5 実験結果と考察 / p60 (0038.jp2)
  26. 4.6 まとめ / p78 (0047.jp2)
  27. 第5章 本論文の結論 / p80 (0049.jp2)
  28. 今後の軸部を細くした高力ボルトに関する研究について / p82 (0050.jp2)
  29. 本論文に関連した著者の発表論文リスト / p83 (0051.jp2)
  30. 感謝 / p84 (0051.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000186472
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000186755
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000350786
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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