粘弾性体の解析に適した数値解析手法に関する研究 : 流体と固体の統一解法に向けて

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著者

    • 藤枝, 忠臣 フジエダ, タダオミ

書誌事項

タイトル

粘弾性体の解析に適した数値解析手法に関する研究 : 流体と固体の統一解法に向けて

著者名

藤枝, 忠臣

著者別名

フジエダ, タダオミ

学位授与大学

慶応義塾大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第1779号

学位授与年月日

2000-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 第1章 緒言 / p1 (0009.jp2)
  3. 1.1 本論文の背景および目的 / p1 (0009.jp2)
  4. 1.2 本論文の構成 / p3 (0011.jp2)
  5. 1.3 構成方程式 / p5 (0013.jp2)
  6. 1.4 粘弾性体 / p14 (0022.jp2)
  7. 1.5 既存の研究 / p16 (0024.jp2)
  8. 1.6 数値解析 / p19 (0027.jp2)
  9. 第1章の参考文献 / p21 (0029.jp2)
  10. 第2章 高粘性非ニュートン流体の解析に適した有限要素スキームの開発 / p33 (0041.jp2)
  11. 2.1 はじめに / p33 (0041.jp2)
  12. 第2章の主な記号 / p34 (0042.jp2)
  13. 2.2 基礎方程式 / p34 (0042.jp2)
  14. 2.3 時間進行アルゴリズム / p37 (0045.jp2)
  15. 2.4 解析結果 / p42 (0050.jp2)
  16. 2.5 第2章のまとめ / p46 (0054.jp2)
  17. 第2章の参考文献 / p47 (0055.jp2)
  18. 第3章 構成方程式の解法にMUSCL型TVD法を用いた粘弾性流体に適した解析スキームの構築 / p64 (0072.jp2)
  19. 3.1 はじめに / p64 (0072.jp2)
  20. 第3章の主な記号 / p65 (0073.jp2)
  21. 3.2 支配方程式 / p66 (0074.jp2)
  22. 3.3 数値解析手法 / p66 (0074.jp2)
  23. 3.4 解析条件および解析モデル / p69 (0077.jp2)
  24. 3.5 結果および検討 / p69 (0077.jp2)
  25. 3.6 第3章のまとめ / p73 (0081.jp2)
  26. 第3章の参考文献 / p74 (0082.jp2)
  27. 第4章 緩和時間分布を考慮したGIESEKUSモデルを用いた高せん断速度下における粘弾性流動解析 / p88 (0096.jp2)
  28. 4.1 はじめに / p88 (0096.jp2)
  29. 第4章の主な記号 / p89 (0097.jp2)
  30. 4.2 基礎方程式 / p89 (0097.jp2)
  31. 4.3 解析条件および解析モデル / p91 (0099.jp2)
  32. 4.4 解析格子 / p92 (0100.jp2)
  33. 4.5 解析結果および検討 / p92 (0100.jp2)
  34. 4.6 第4章のまとめ / p95 (0103.jp2)
  35. 第4章の参考文献 / p96 (0104.jp2)
  36. 第5章 粘弾性流体のダイスウェル解析 / p109 (0117.jp2)
  37. 5.1 はじめに / p109 (0117.jp2)
  38. 第5章の主な記号 / p109 (0117.jp2)
  39. 5.2 基礎方程式 / p110 (0118.jp2)
  40. 5.3 自由表面形状の決定法 / p111 (0119.jp2)
  41. 5.4 解析条件および解析モデル / p112 (0120.jp2)
  42. 5.5 解析モデルおよび解析格子 / p113 (0121.jp2)
  43. 5.6 解析結果および検討 / p114 (0122.jp2)
  44. 5.7 本章のまとめ / p117 (0125.jp2)
  45. 第5章の参考文献 / p118 (0126.jp2)
  46. 第6章 粘弾性流体の三次元解析 / p133 (0141.jp2)
  47. 6.1 はじめに / p133 (0141.jp2)
  48. 第6章の主な記号 / p133 (0141.jp2)
  49. 6.2 解析モデル / p133 (0141.jp2)
  50. 6.3 解析格子 / p134 (0142.jp2)
  51. 6.4 解析結果および検討 / p135 (0143.jp2)
  52. 6.5 第6章のまとめ / p137 (0145.jp2)
  53. 第6章の参考文献 / p139 (0147.jp2)
  54. 第7章 流体と個体の統一解法の構築 / p152 (0160.jp2)
  55. 7.1 はじめに / p152 (0160.jp2)
  56. 第7章の主な記号 / p153 (0161.jp2)
  57. 7.2 基礎方程式 / p154 (0162.jp2)
  58. 7.3 流体・固体統一解法 / p156 (0164.jp2)
  59. 7.4 固体スキームの検証 / p158 (0166.jp2)
  60. 7.5 流体スキームの検証 / p160 (0168.jp2)
  61. 7.6 流体・固体連成問題 / p160 (0168.jp2)
  62. 7.7 第7章のまとめ / p164 (0172.jp2)
  63. 第7章の参考文献 / p165 (0173.jp2)
  64. 第8章 総括 / p182 (0190.jp2)
  65. 8.1 本論文の結論 / p182 (0190.jp2)
  66. 8.2 今後の課題 / p185 (0193.jp2)
  67. 謝辞 / p186 (0194.jp2)
  68. 公刊論文および口頭発表目録 / p188 (0196.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000186528
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000186811
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000350842
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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