カチオン界面活性剤/高級アルコール/水系分子集合体の内部構造とレオロジー挙動に関する研究

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著者

    • 山縣, 義文 ヤマガタ, ヨシフミ

書誌事項

タイトル

カチオン界面活性剤/高級アルコール/水系分子集合体の内部構造とレオロジー挙動に関する研究

著者名

山縣, 義文

著者別名

ヤマガタ, ヨシフミ

学位授与大学

慶応義塾大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第3344号

学位授与年月日

2000-03-04

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0005.jp2)
  3. 本文で用いた記号 / (0010.jp2)
  4. 本文で用いた略語 / (0013.jp2)
  5. 第1部 序論および実験方法 / p1 (0014.jp2)
  6. 第1章 序論 / p1 (0014.jp2)
  7. 1.1 本研究の背景 / p4 (0017.jp2)
  8. 1.2 研究の目的 / p8 (0021.jp2)
  9. 1.3 論文の構成 / p9 (0022.jp2)
  10. 第1章の引用文献 / p11 (0024.jp2)
  11. 第2章 実験 / p20 (0033.jp2)
  12. 2.1 試料 / p21 (0034.jp2)
  13. 2.2 3成分系混合試料の調製方法 / p21 (0034.jp2)
  14. 2.3 実験方法 / p21 (0034.jp2)
  15. 第2章の引用文献 / p28 (0041.jp2)
  16. 第2部 分子集合体の内部構造 / p29 (0042.jp2)
  17. 第3章 形態学的直接観察 / p29 (0042.jp2)
  18. 3.1 緒言 / p30 (0043.jp2)
  19. 3.2 実験方法 / p30 (0043.jp2)
  20. 3.3 結果および検討 / p31 (0044.jp2)
  21. 3.4 まとめ / p48 (0061.jp2)
  22. 第3章の引用文献 / p50 (0063.jp2)
  23. 第4章 熱測定 / p53 (0066.jp2)
  24. 4.1 緒言 / p54 (0067.jp2)
  25. 4.2 実験方法 / p55 (0068.jp2)
  26. 4.3 結果および検討 / p55 (0068.jp2)
  27. 4.4 まとめ / p66 (0079.jp2)
  28. 第4章の引用文献 / p67 (0080.jp2)
  29. 第5章 ESRスピンプローブ法 / p69 (0082.jp2)
  30. 5.1 緒言 / p70 (0083.jp2)
  31. 5.2 実験方法 / p70 (0083.jp2)
  32. 5.3 結果および検討 / p72 (0085.jp2)
  33. 5.4 まとめ / p86 (0099.jp2)
  34. 第5章の引用文献 / p87 (0100.jp2)
  35. 第3部 分子集合体のレオロジー挙動 / p89 (0102.jp2)
  36. 第6章 剪断流動実験 / p89 (0102.jp2)
  37. 6.1 緒言 / p90 (0103.jp2)
  38. 6.2 実験方法 / p91 (0104.jp2)
  39. 6.3 結果および検討 / p93 (0106.jp2)
  40. 6.4 まとめ / p104 (0117.jp2)
  41. 第6章の引用文献 / p106 (0119.jp2)
  42. 第7章 クリープ測定 / p108 (0121.jp2)
  43. 7.1 緒言 / p109 (0122.jp2)
  44. 7.2 実験方法 / p109 (0122.jp2)
  45. 7.3 結果と検討 / p110 (0123.jp2)
  46. 7.4 まとめ / p124 (0137.jp2)
  47. 第7章の引用文献 / p126 (0139.jp2)
  48. 第8章 動的粘弾性 / p128 (0141.jp2)
  49. 8.1 緒言 / p129 (0142.jp2)
  50. 8.2 実験方法 / p129 (0142.jp2)
  51. 8.3 結果および検討 / p130 (0143.jp2)
  52. 8.4 まとめ / p146 (0159.jp2)
  53. 第8章の引用文献 / p148 (0161.jp2)
  54. 第4部 総括 / p151 (0164.jp2)
  55. 第9章 まとめ / p151 (0164.jp2)
  56. 9.1 分子集合体の内部構造 / p152 (0165.jp2)
  57. 9.2 分子集合体のレオロジー挙動 / p154 (0167.jp2)
  58. 9.3 分子集合体の内部構造とレオロジー挙動との対応 / p155 (0168.jp2)
  59. 第10章 今後の課題 / p156 (0169.jp2)
  60. 10.1 最適なカチオン界面活性剤と高級アルコールの選定 / p157 (0170.jp2)
  61. 10.2 水の制御と第3成分の影響 / p157 (0170.jp2)
  62. 10.3 消費者の使用性を考慮した物性制御 / p158 (0171.jp2)
  63. 学術論文および口頭発表 / p159 (0172.jp2)
  64. 謝辞 / p164 (0177.jp2)
4アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000186624
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000186907
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000350938
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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