糖尿病患者の自己モニタリングの活用の促進を意図した援助に関する研究

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著者

    • 黒田, 久美子 クロダ, クミコ

書誌事項

タイトル

糖尿病患者の自己モニタリングの活用の促進を意図した援助に関する研究

著者名

黒田, 久美子

著者別名

クロダ, クミコ

学位授与大学

千葉大学

取得学位

博士 (看護学)

学位授与番号

甲第1769号

学位授与年月日

2000-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文要旨 / (0003.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 序章 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.本研究の背景 / p1 (0007.jp2)
  5. 2.研究目的 / p6 (0012.jp2)
  6. 第1章 研究方法 / p7 (0013.jp2)
  7. 3.用語の規定 / p7 (0013.jp2)
  8. 4.援助対象と援助期間 / p7 (0013.jp2)
  9. 5.データ収集方法 / p9 (0015.jp2)
  10. 6.分析方法 / p12 (0018.jp2)
  11. 第2章 結果 / p15 (0021.jp2)
  12. 1.1事例目の分析結果 / p15 (0021.jp2)
  13. 2.1事例目の分析による《援助行為》〔援助の影響〕、もたらされた【自己モニタリングの活用の変化】の関係の検討 / p31 (0037.jp2)
  14. 3.2事例目の分析結果 / p33 (0039.jp2)
  15. 4.2事例目の分析後の、《援助行為》〔援助の影響〕、もたらされた【自己モニタリングの活用の変化】の関係の比較・検討 / p48 (0054.jp2)
  16. 5.3事例目の分析結果 / p48 (0054.jp2)
  17. 6.3事例目の分析後の、《援助行為》〔援助の影響〕、もたらされた【自己モニタリングの活用の変化】の関係の比較・検討 / p64 (0070.jp2)
  18. 7.3事例の分析から得られた、《援助行為》、〔援助の影響〕、もたらされた【自己モニタリングの活用の変化】と、その関係について / p64 (0070.jp2)
  19. 第3章 考察 / p66 (0072.jp2)
  20. 1.自己モニタリングの活用の促進を意図した援助のめざす方向と患者にとっての意味について / p66 (0072.jp2)
  21. 2.自己モニタリングの活用の促進を意図した援助に対する患者の反応について / p70 (0076.jp2)
  22. 3.自己モニタリングの活用の促進を意図した援助のすすめかたについて / p71 (0077.jp2)
  23. 4.自己モニタリングの活用の促進を意図した援助のあり方について / p72 (0078.jp2)
  24. 5.自己モニタリングの活用の促進を意図した援助の、糖尿病患者への看護における有用性について / p74 (0080.jp2)
  25. 6.本研究の限界と今後の課題 / p75 (0081.jp2)
  26. 終章 / p76 (0082.jp2)
  27. 1.まとめ / p76 (0082.jp2)
  28. 2.おわりに / p77 (0083.jp2)
  29. 謝辞 / p77 (0083.jp2)
  30. 引用文献 / p78 (0084.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000187058
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000187341
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000351372
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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