大気微量成分の光学吸収分光による遠隔測定法の研究

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著者

    • 薛, 雁群 セツ, カリグン

書誌事項

タイトル

大気微量成分の光学吸収分光による遠隔測定法の研究

著者名

薛, 雁群

著者別名

セツ, カリグン

学位授与大学

千葉大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第1826号

学位授与年月日

2000-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0012.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p1 (0012.jp2)
  4. 1.2 本研究の背景および目的 / p2 (0013.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p3 (0014.jp2)
  6. 第2章 分光学的遠隔計測法による大気微量成分の計測 / p5 (0016.jp2)
  7. 2.1 はじめに / p5 (0016.jp2)
  8. 2.2 吸収スペクトルを利用する計測法の原理 / p6 (0017.jp2)
  9. 2.3 地上からのコラム量の従来の計測法 / p9 (0020.jp2)
  10. 第3章 窒素酸化物 / p24 (0035.jp2)
  11. 3.1 窒素酸化物の発生⁵⁷⁾ / p24 (0035.jp2)
  12. 3.2 二酸化窒素の生成と消滅 / p25 (0036.jp2)
  13. 3.3 冬季関東地域高濃度二酸化窒素の発生 / p26 (0037.jp2)
  14. 3.4 二酸化窒素の吸収断面積およびその温度依存性 / p27 (0038.jp2)
  15. 第4章 計測システムの開発 / p31 (0042.jp2)
  16. 4.1 設計指針 / p31 (0042.jp2)
  17. 4.2 システムの構成 / p32 (0043.jp2)
  18. 4.3 システムの仕様 / p35 (0046.jp2)
  19. 4.4 システムの特徴 / p35 (0046.jp2)
  20. 4.5 システムの性能 / p37 (0048.jp2)
  21. 第5章 データ処理法 / p42 (0053.jp2)
  22. 5.1 はじめに / p42 (0053.jp2)
  23. 5.2 太陽標準スペクトル / p43 (0054.jp2)
  24. 5.3 検出方法 / p47 (0058.jp2)
  25. 5.4 検出感度および精度 / p64 (0075.jp2)
  26. 第6章 観測結果およびその検討 / p66 (0077.jp2)
  27. 6.1 観測実験 / p66 (0077.jp2)
  28. 6.2 二酸化窒素コラム量の日中変化の連続測定 / p66 (0077.jp2)
  29. 6.3 二酸化窒素コラム量とエアロゾルの光学的厚さの相関関係⁷¹⁾ / p71 (0082.jp2)
  30. 6.4 地上での測定結果と比較 / p79 (0090.jp2)
  31. 第7章 まとめ / p84 (0095.jp2)
  32. 参考文献 / p87 (0098.jp2)
  33. 謝辞 / p96 (0107.jp2)
  34. 付録A 直交多項式近似⁷³⁾ / p97 (0108.jp2)
  35. 付録B スプライン補間⁷³⁾ / p103 (0114.jp2)
  36. 付録C FIRフィルタの設計⁷⁴⁾ / p107 (0118.jp2)
  37. 付録D 回路概略図 / p110 (0121.jp2)
  38. 研究業績 / p116 (0127.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000187115
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000187398
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000351429
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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