現像酸化生成物の利用による銀塩感光材料の高機能化の研究

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著者

    • 加藤, 和信 カトウ, カズノブ

書誌事項

タイトル

現像酸化生成物の利用による銀塩感光材料の高機能化の研究

著者名

加藤, 和信

著者別名

カトウ, カズノブ

学位授与大学

千葉大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第2108号

学位授与年月日

2000-03-14

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p2 (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p6 (0008.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p6 (0008.jp2)
  4. 1.2 酸化生成物の利用 / p8 (0010.jp2)
  5. 参考文献 / p15 (0017.jp2)
  6. 第2章 インスタントカラー写真における色素像の改良研究 / p16 (0018.jp2)
  7. 2.1 序 / p16 (0018.jp2)
  8. 2.2 実験 / p17 (0019.jp2)
  9. 2.3 結果と討論 / p20 (0022.jp2)
  10. 2.4 結論 / p31 (0033.jp2)
  11. 参考文献 / p32 (0034.jp2)
  12. 第3章 ヒドラジン誘導体による造核伝染現像の研究 / p33 (0035.jp2)
  13. 3.1 黒ポツの解析 / p33 (0035.jp2)
  14. 参考文献 / p43 (0045.jp2)
  15. 3.2 ヒドラジン造核伝染現像の誘導期の研究 / p44 (0046.jp2)
  16. 参考文献 / p56 (0058.jp2)
  17. 3.3 アミノ化合物によるDIRヒドラジンの反応促進作用の研究 / p57 (0059.jp2)
  18. 参考文献 / p67 (0069.jp2)
  19. 3.4 アミノ化合物による造核促進作用の研究 / p68 (0070.jp2)
  20. 参考文献 / p83 (0085.jp2)
  21. 3.5 スルホンアミド基の作用解析研究 / p84 (0086.jp2)
  22. 参考文献 / p87 (0089.jp2)
  23. 3.6 ジアゾニウム塩の作用解析 / p90 (0092.jp2)
  24. 参考文献 / p94 (0096.jp2)
  25. 第4章 ヒドラジン造核伝染現像実用化研究 / p100 (0102.jp2)
  26. 4.1 序 / p100 (0102.jp2)
  27. 参考文献 / p101 (0103.jp2)
  28. 4.2 ミクロ抑制技術の開発 / p102 (0104.jp2)
  29. 参考文献 / p115 (0117.jp2)
  30. 4.3 環境に優しい造核硬調化システムの開発 / p122 (0124.jp2)
  31. 参考文献 / p143 (0145.jp2)
  32. 第5章 本研究の総括、および今後の展望 / p144 (0146.jp2)
  33. 5.1 本研究の総括、および価値 / p144 (0146.jp2)
  34. 5.2 今後の展望 / p149 (0151.jp2)
  35. 参考文献 / p160 (0162.jp2)
  36. 本研究の成果が記載されている文献のリスト / p161 (0163.jp2)
  37. 謝辞 / p164 (0166.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000187166
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000187449
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000351480
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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