自動撮影システム開発のためのTVカメラワークに関する人間工学的研究

この論文をさがす

著者

    • 加藤, 大一郎 カトウ, ダイイチロウ

書誌事項

タイトル

自動撮影システム開発のためのTVカメラワークに関する人間工学的研究

著者名

加藤, 大一郎

著者別名

カトウ, ダイイチロウ

学位授与大学

千葉大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第2113号

学位授与年月日

2000-03-14

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 本研究の位置づけ / p2 (0006.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p3 (0006.jp2)
  6. 第2章 従来の関連研究 / p5 (0007.jp2)
  7. 2.1 番組制作支援技術 / p5 (0007.jp2)
  8. 2.2 ロボットカメラ / p6 (0008.jp2)
  9. 第3章 カメラワーク分析システムの開発 / p9 (0009.jp2)
  10. 3.1 概観 / p9 (0009.jp2)
  11. 3.2 システムの構成 / p9 (0009.jp2)
  12. 3.3 検出実験 / p15 (0012.jp2)
  13. 3.4 結言 / p17 (0013.jp2)
  14. 第4章 スタジオ番組での実験(動きの少ない被写体を撮影する場合の撮影手法分析) / p19 (0014.jp2)
  15. 4.1 概観 / p19 (0014.jp2)
  16. 4.2 カメラマンの撮影手法の分析実験 / p19 (0014.jp2)
  17. 4.3 視線とカメラワークの測定結果 / p20 (0015.jp2)
  18. 4.4 撮影に入る前の視線の動きの分析 / p23 (0016.jp2)
  19. 4.5 カメラワークの分析 / p26 (0018.jp2)
  20. 4.6 ベテランカメラマンと新人カメラマンの比較 / p32 (0021.jp2)
  21. 4.7 知的ロボットカメラを実現するための条件 / p34 (0022.jp2)
  22. 4.8 結言 / p35 (0022.jp2)
  23. 第5章 スポーツ中継での実験(動いている被写体を追尾しながら撮影する場合の撮影手法分析) / p37 (0023.jp2)
  24. 5.1 概観 / p37 (0023.jp2)
  25. 5.2 カメラマンの撮影手法の分析実験 / p38 (0024.jp2)
  26. 5.3 カメラマンの撮影時の動作 / p39 (0024.jp2)
  27. 5.4 ON AIRに入る前の視線の動きの分析 / p43 (0026.jp2)
  28. 5.5 画面内での被写体位置とカメラワークの分析 / p45 (0027.jp2)
  29. 5.6 放送方式による撮影動作の比較 / p55 (0032.jp2)
  30. 5.7 知的ロボットカメラを実現するための条件 / p55 (0032.jp2)
  31. 5.8 結言 / p57 (0033.jp2)
  32. 第6章 移動するターゲットを用いた基礎実験 / p59 (0034.jp2)
  33. 6.1 概観 / p59 (0034.jp2)
  34. 6.2 追尾撮影実験の概要 / p59 (0034.jp2)
  35. 6.3 画面内での被写体の位置と広がり / p61 (0035.jp2)
  36. 6.4 画面内での被写体の位置変化速度 / p63 (0036.jp2)
  37. 6.5 カメラマンの応答時間 / p74 (0042.jp2)
  38. 6.6 結言 / p76 (0043.jp2)
  39. 第7章 カメラワークによる映像の主観評価 / p77 (0043.jp2)
  40. 7.1 概観 / p77 (0043.jp2)
  41. 7.2 評価映像撮影用のカメラ制御実験装置の開発 / p77 (0043.jp2)
  42. 7.3 カメラワークを評価する因子の分析 / p84 (0047.jp2)
  43. 7.4 主観評価実験の概要 / p87 (0048.jp2)
  44. 7.5 撮影画面内での被写体サイズ/位置に関する実験 / p87 (0048.jp2)
  45. 7.6 被写体の位置補正速度に関する実験 / p89 (0049.jp2)
  46. 7.7 被写体位置の許容範囲/位置補正時間に関する実験 / p96 (0053.jp2)
  47. 7.8 結言 / p103 (0056.jp2)
  48. 第8章 新しい映像表現への活用 / (0057.jp2)
  49. 8.1 概観 / p105 (0057.jp2)
  50. 8.2 「ムービングシュート」 / p105 (0057.jp2)
  51. 8.3 「仮想対決システム」 / p109 (0059.jp2)
  52. 8.4 結言 / p119 (0064.jp2)
  53. 第9章 終論 / p121 (0065.jp2)
  54. 9.1 本論文のまとめ / p121 (0065.jp2)
  55. 9.2 本研究の他分野への発展性 / p125 (0067.jp2)
  56. 9.3 将来の番組制作システム / p125 (0067.jp2)
  57. 謝辞 / p131 (0070.jp2)
  58. 参考文献 / p133 (0071.jp2)
  59. 研究業績一覧 / p141 (0075.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000187171
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000187454
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000351485
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ