高温鋼板表面切削技術の開発とその実機プロセスの適用

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著者

    • 桂, 重史 カツラ, シゲフミ

書誌事項

タイトル

高温鋼板表面切削技術の開発とその実機プロセスの適用

著者名

桂, 重史

著者別名

カツラ, シゲフミ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第5088号

学位授与年月日

2000-03-27

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒言 / p1 (0006.jp2)
  3. 1-1 はじめに(熱間接合プロセスの紹介と高温鋼板表面切削の必要性の紹介) / p1 (0006.jp2)
  4. 1-2 高温切削技術および高速切削技術に関する従来の研究 / p5 (0010.jp2)
  5. 1-3 本論文の目的と構成 / p7 (0012.jp2)
  6. 第2章 切削の必要条件 / p8 (0013.jp2)
  7. 2-1 板破断防止のための切削必要条件 / p8 (0013.jp2)
  8. 第3章 各種切削方法の比較実験 / p14 (0019.jp2)
  9. 3-1 はじめに / p14 (0019.jp2)
  10. 3-2 押し切り(平削り)による接合部後処理の実験的研究 / p16 (0021.jp2)
  11. 3-3 フライス切削による接合部後処理の実験的研究 / p25 (0030.jp2)
  12. 3-4 砥石を用いた接合部後処理の実験的研究 / p42 (0047.jp2)
  13. 3-5 まとめ / p48 (0053.jp2)
  14. 第4章 高速回転切削による各種切削特性の把握 / p52 (0057.jp2)
  15. 4-1 実験方法と切削特性の定量評価方法 / p52 (0057.jp2)
  16. 4-2 高速回転切削実験結果 / p58 (0063.jp2)
  17. 4-3 まとめ / p84 (0089.jp2)
  18. 第5章 工具刃先溶着メカニズムの推定 / p87 (0092.jp2)
  19. 5-1 はじめに / p87 (0092.jp2)
  20. 5-2 工具刃先溶着防止メカニズム推定 / p89 (0094.jp2)
  21. 5-3 工具すくい角の影響 / p105 (0110.jp2)
  22. 5-4 まとめ / p108 (0113.jp2)
  23. 第6章 実機設備への適用結果 / p110 (0115.jp2)
  24. 6-1 設備概要及び切削方法 / p110 (0115.jp2)
  25. 6-2 実機設計のポイントとその反映 / p119 (0124.jp2)
  26. 6-3 実機での切削状況 / p131 (0136.jp2)
  27. 第7章 結論 / p140 (0145.jp2)
  28. 謝辞 / p151 (0156.jp2)
  29. 参考文献 / p152 (0157.jp2)
  30. 付録 / p156 (0161.jp2)
5アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000187610
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000187893
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000351924
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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