酸素自己救命器の安全性と性能の評価に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 高橋, 正好 タカハシ, マサヨシ

書誌事項

タイトル

酸素自己救命器の安全性と性能の評価に関する研究

著者名

高橋, 正好

著者別名

タカハシ, マサヨシ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第7007号

学位授与年月日

2000-02-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0004.jp2)
  3. 1.1.酸素自己救命器の特徴と本研究の背景 / p1 (0004.jp2)
  4. 1.2.本研究の目的と概要 / p2 (0005.jp2)
  5. 第2章 酸素自己救命器の評価基準とその問題点 / p5 (0008.jp2)
  6. 2.1.緒言 / p5 (0008.jp2)
  7. 2.2.呼吸用保護具と酸素自己救命器 / p5 (0008.jp2)
  8. 2.3.性能試験と性能基準 / p11 (0014.jp2)
  9. 2.4.既往研究と解明すべき課題 / p13 (0016.jp2)
  10. 2.5.結言 / p17 (0020.jp2)
  11. 第3章 吸気の熱的な条件が人体に与える影響 / p20 (0023.jp2)
  12. 3.1.緒言 / p20 (0023.jp2)
  13. 3.2.吸気の乾球および湿球温度と体感温度との関係 / p20 (0023.jp2)
  14. 3.3.呼吸量の変化と体感温度との関係 / p24 (0027.jp2)
  15. 3.4.酸素自己救命器における吸気の湿球温度の測定 / p30 (0033.jp2)
  16. 3.5.結言 / p34 (0037.jp2)
  17. 第4章 吸気ガス組成の変化が呼吸量や代謝量に与える影響 / p36 (0039.jp2)
  18. 4.1.緒言 / p36 (0039.jp2)
  19. 4.2.運動時での二酸化炭素による呼吸の刺激特性 / p36 (0039.jp2)
  20. 4.3.酸素および二酸化炭素濃度の増加が呼吸量や代謝量に与える影響 / p42 (0045.jp2)
  21. 4.4.結言 / p52 (0055.jp2)
  22. 第5章 呼吸抵抗が人体に与える影響 / p56 (0059.jp2)
  23. 5.1.緒言 / p56 (0059.jp2)
  24. 5.2.運動の制限要因としての呼吸抵抗 / p57 (0060.jp2)
  25. 5.3.呼吸抵抗と二酸化炭素の複合的な影響 / p62 (0065.jp2)
  26. 5.4.結言 / p68 (0071.jp2)
  27. 第6章 過激な運動下での酸素自己救命器の安全性 / p70 (0073.jp2)
  28. 6.1.緒言 / p70 (0073.jp2)
  29. 6.2.現行の基準に基づく評価試験(人工肺試験) / p70 (0073.jp2)
  30. 6.3.過激な運動下での性能試験(被験者試験) / p74 (0077.jp2)
  31. 6.4.結言 / p79 (0082.jp2)
  32. 第7章 結論 / p81 (0084.jp2)
  33. 謝辞 / p84 (0087.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000187816
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000188099
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000352130
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ