水素結合と配位結合の複合化による新規分子アーキテクチャーの創出と機能発現 スイソ ケツゴウ ト ハイイ ケツゴウ ノ フクゴウカ ニヨル シンキ ブンシ アーキテクチャー ノ ソウシュツ ト キノウ ハツゲン

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著者

    • 北村, 英樹 キタムラ, ヒデキ

書誌事項

タイトル

水素結合と配位結合の複合化による新規分子アーキテクチャーの創出と機能発現

タイトル別名

スイソ ケツゴウ ト ハイイ ケツゴウ ノ フクゴウカ ニヨル シンキ ブンシ アーキテクチャー ノ ソウシュツ ト キノウ ハツゲン

著者名

北村, 英樹

著者別名

キタムラ, ヒデキ

学位授与大学

名古屋工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第315号

学位授与年月日

2000-03-31

注記・抄録

博士論文

主査:増田 秀樹

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 第1章 緒言 / p1 (0007.jp2)
  3. 参考文献 / p6 (0010.jp2)
  4. 第2章 DAD型の三重水素結合部位を有するビグアニダト錯体の合成と特性 / p9 (0011.jp2)
  5. 2.1 はじめに / p9 (0011.jp2)
  6. 2.2 実験 / p11 (0012.jp2)
  7. 2.3 結果 / p22 (0018.jp2)
  8. 2.4 考察 / p32 (0023.jp2)
  9. 2.5 結論 / p38 (0026.jp2)
  10. 参考文献 / p39 (0026.jp2)
  11. 第3章 ADA型の三重水素結合部位を有するビウレタト錯体の合成と特性 / p59 (0036.jp2)
  12. 3.1 はじめに / p59 (0036.jp2)
  13. 3.2 実験 / p60 (0037.jp2)
  14. 3.3 結果 / p64 (0039.jp2)
  15. 3.4 考察 / p69 (0041.jp2)
  16. 3.5 結論 / p73 (0043.jp2)
  17. 参考文献 / p74 (0044.jp2)
  18. 第4章 ビグアニダト錯体とビウレタト錯体の三重水素結合化合物-層間相互作用を有する三重水素結合テープ状化合物の創出- / p85 (0049.jp2)
  19. 4.1 はじめに / p85 (0049.jp2)
  20. 4.2 実験 / p87 (0050.jp2)
  21. 4.3 結果 / p89 (0051.jp2)
  22. 4.4 考察 / p93 (0053.jp2)
  23. 4.5 結論 / p97 (0055.jp2)
  24. 参考文献 / p98 (0056.jp2)
  25. 第5章 Co(III)トリス(ビグアニダト)錯体とトリス(ビオルル酸)錯体による三重水素結合化合物-プロトン移動を伴う三重水素結合化合物の三次元的展開- / p107 (0060.jp2)
  26. 5.1 はじめに / p107 (0060.jp2)
  27. 5.2 実験 / p109 (0061.jp2)
  28. 5.3 結果 / p111 (0062.jp2)
  29. 5.4 考察 / p115 (0064.jp2)
  30. 5.5 結論 / p118 (0066.jp2)
  31. 参考文献 / p119 (0066.jp2)
  32. 第6章 Mnエチレンジビグアニダト錯体とCuビオルル酸錯体の三重水素結合化合物-三重水素結合テープ間の架橋による組織構造化と酸化還元機能- / p126 (0070.jp2)
  33. 6.1 はじめに / p126 (0070.jp2)
  34. 6.2 実験 / p127 (0070.jp2)
  35. 6.3 結果 / p129 (0071.jp2)
  36. 6.4 考察 / p132 (0073.jp2)
  37. 6.5 結論 / p134 (0074.jp2)
  38. 参考文献 / p135 (0074.jp2)
  39. 第7章 ビグアナイドおよびビオルル酸が配位したRu(II)ビス(2,2'-ビピリジン)錯体の酸化還元挙動 / p142 (0078.jp2)
  40. 7.1 はじめに / p142 (0078.jp2)
  41. 7.2 実験 / p144 (0079.jp2)
  42. 7.3 結果 / p146 (0080.jp2)
  43. 7.4 考察 / p151 (0082.jp2)
  44. 7.5 結論 / p154 (0084.jp2)
  45. 参考文献 / p155 (0084.jp2)
  46. 第8章 三重水素結合部位の配位結合部位としての応用による新規複合化 / p165 (0089.jp2)
  47. 8.1 はじめに / p165 (0089.jp2)
  48. 8.2 実験 / p168 (0091.jp2)
  49. 8.3 結果 / p170 (0092.jp2)
  50. 8.4 考察 / p175 (0094.jp2)
  51. 8.5 結論 / p181 (0097.jp2)
  52. 参考文献 / p182 (0098.jp2)
  53. 第9章 総括 / p194 (0104.jp2)
  54. 参考文献 / p196 (0105.jp2)
  55. 著者発表の論文 / p197 (0105.jp2)
  56. 謝辞 / p199 (0106.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000187893
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000188176
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000352207
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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