MAPKファミリー分子ERK5/BMK1の増殖因子による活性化と核へのシグナル伝達経路の解析

この論文をさがす

著者

    • 鎌倉, 幸子 カマクラ, サチコ

書誌事項

タイトル

MAPKファミリー分子ERK5/BMK1の増殖因子による活性化と核へのシグナル伝達経路の解析

著者名

鎌倉, 幸子

著者別名

カマクラ, サチコ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (理学)

学位授与番号

甲第8205号

学位授与年月日

2000-03-23

注記・抄録

博士論文

新制・課程博士

甲第8205号

理博第2227号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 博士論文要旨 / (0004.jp2)
  3. 目次 / p1 (0006.jp2)
  4. 第1章 序論 / p3 (0008.jp2)
  5. 第2章 材料及び方法 / p11 (0016.jp2)
  6. 2-1 実験材料 / p11 (0016.jp2)
  7. 2-2 プラスミドの構築 / p11 (0016.jp2)
  8. 2-3 塩基配列決定 / p12 (0017.jp2)
  9. 2-4 MEK5及びERK5のcDNAスクリーニング / p13 (0018.jp2)
  10. 2-5 細胞培養 / p13 (0018.jp2)
  11. 2-6 トランスフェクション / p13 (0018.jp2)
  12. 2-7 イムノブロッティング / p14 (0019.jp2)
  13. 2-8 免疫沈降及びキナーゼアッセイ / p14 (0019.jp2)
  14. 2-9 ルシフェラーゼアッセイ / p15 (0020.jp2)
  15. 2-10 組み換えタンパク質の精製 / p15 (0020.jp2)
  16. 2-11 ³²Pによる細胞内リン酸化ラベル / p16 (0021.jp2)
  17. 2-12 c-Fosの発現誘導と細胞染色 / p16 (0021.jp2)
  18. 第3章 結果 / p17 (0022.jp2)
  19. 3-1 マウスMEK5およびマウスERK5のcDNAの単離 / p17 (0022.jp2)
  20. 3-2 増殖因子によるERK5の活性化 / p17 (0022.jp2)
  21. 3-3 ERK5のRas依存的な活性化 / p21 (0026.jp2)
  22. 3-4 MAPKK阻害剤及びMAPKフォスファターゼによるERK5活性化阻害 / p22 (0027.jp2)
  23. 3-5 MEK5-ERK5によるc-fosSRE、TCFの転写制御 / p27 (0032.jp2)
  24. 3-6 ERK5によるTCF転写因子Saplaへのリン酸化 / p31 (0036.jp2)
  25. 3-7 血清刺激による内在性c-Fosの発現誘導とMEK5-ERK5 / p33 (0038.jp2)
  26. 第4章 考察 / p37 (0042.jp2)
  27. 4-1 EGFおよびNGFによるERK5の活性化 / p37 (0042.jp2)
  28. 4-2 古典的MAPKのインヒビターによるMEK5-EBUK5経路の抑制 / p38 (0043.jp2)
  29. 4-3 MEK5-ERK5経路下流のターゲット / p39 (0044.jp2)
  30. 謝辞 / p43 (0048.jp2)
  31. 参考文献 / p44 (0049.jp2)
  32. Distinct Domains of Mouse Dishevelled Are Responsible for the c-Jun N-terminal Kinase/Stress-activated Protein Kinase Activation and the Axis Formation in Vertebrates﹡ / p30957 (0063.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000188036
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000188319
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000352350
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ