構造物周辺波浪場における入射波の多方向性の影響に関する研究

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著者

    • 目見田, 哲 メミタ, テツ

書誌事項

タイトル

構造物周辺波浪場における入射波の多方向性の影響に関する研究

著者名

目見田, 哲

著者別名

メミタ, テツ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第8346号

学位授与年月日

2000-03-23

注記・抄録

博士論文

新制・課程博士

甲第8346号

工博第1911号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  4. 第1節 研究の目的 / p1 (0006.jp2)
  5. 第2節 研究の概要 / p3 (0007.jp2)
  6. [参考文献] / p4 (0008.jp2)
  7. 第2章 多方向不規則波を用いた水理模型実験の現状と使用装置 / p5 (0008.jp2)
  8. 第1節 多方向不規則波を用いた水理模型実験による成果と課題 / p5 (0008.jp2)
  9. 1-1 波浪変形 / p5 (0008.jp2)
  10. 1-2 構造物への越波 / p7 (0009.jp2)
  11. 第2節 多方向不規則波造波装置の構成と造波特性 / p8 (0010.jp2)
  12. 2-1 多方向不規則波造波装置の構成 / p8 (0010.jp2)
  13. 2-2 多方向不規則波の造波と発生波の測定方法 / p12 (0012.jp2)
  14. 2-3 有効造波領域の考え方 / p13 (0012.jp2)
  15. [参考文献] / p15 (0013.jp2)
  16. 第3章 入射波と回折波が共存する構造物背後海域の波浪場 / p17 (0014.jp2)
  17. 第1節 概説 / p17 (0014.jp2)
  18. 第2節 実験装置と条件 / p18 (0015.jp2)
  19. 2-1 実験装置と模型 / p18 (0015.jp2)
  20. 2-2 造波した実験波の特性検証 / p18 (0015.jp2)
  21. 2-3 測定項目 / p19 (0015.jp2)
  22. 第3節 構造物背後海域の波高分布特性における入射波の多方向性の影響 / p21 (0016.jp2)
  23. 3-1 防波堤(長さ4.5m)のある波浪場 / p21 (0016.jp2)
  24. 3-2 防波堤(長さ3.0m)のある波浪場 / p21 (0016.jp2)
  25. 3-3 改良エネルギー平衡方程式との比較 / p26 (0019.jp2)
  26. 第4節 構造物背後海域の海浜流の発達における入射波の多方向性の影響 / p30 (0021.jp2)
  27. 4-1 防波堤(長さ4.5m)のある波浪場 / p30 (0021.jp2)
  28. 4-2 防波堤(長さ3.0m)のある波浪場 / p30 (0021.jp2)
  29. 第5節 結語 / p33 (0022.jp2)
  30. [参考文献] / p34 (0023.jp2)
  31. 第4章 斜め入射波が作用する構造物前面海域の波浪場 / p35 (0023.jp2)
  32. 第1節 概説 / p35 (0023.jp2)
  33. 第2節 実験装置と条件 / p36 (0024.jp2)
  34. 2-1 実験装置と模型 / p36 (0024.jp2)
  35. 2-2 波浪条件 / p37 (0024.jp2)
  36. 2-3 造波した実験波の特性検証 / p37 (0024.jp2)
  37. 2-4 測定項目 / p37 (0024.jp2)
  38. 2-5 方向スペクトル解析手法 / p38 (0025.jp2)
  39. 第3節 構造物前面海域の波高分布特性における入射波の多方向性の影響 / p39 (0025.jp2)
  40. 3-1 防波堤のない波浪場 / p39 (0025.jp2)
  41. 3-2 防波堤のある波浪場 / p41 (0026.jp2)
  42. 3-3 測線上の波高比変化 / p43 (0027.jp2)
  43. 3-4 改良エネルギー平衡方程式との比較 / p45 (0028.jp2)
  44. 第4節 構造物前面海域の方向スペクトル特性 / p48 (0030.jp2)
  45. 4-1 防波堤のない波浪場 / p48 (0030.jp2)
  46. 4-2 防波堤のある波浪場 / p50 (0031.jp2)
  47. 4-3 斜め入射波の反射特性 / p52 (0032.jp2)
  48. 第5節 結語 / p53 (0032.jp2)
  49. [参考文献] / p54 (0033.jp2)
  50. 第5章 構造物にほぼ平行に入射波が作用する構造物前面の波浪場 / p55 (0033.jp2)
  51. 第1節 概説 / p55 (0033.jp2)
  52. 第2節 実験装置と条件 / p57 (0034.jp2)
  53. 2-1 実験装置と模型 / p57 (0034.jp2)
  54. 2-2 造波した実験波の特性検証 / p58 (0035.jp2)
  55. 2-3 波高分布計測 / p59 (0035.jp2)
  56. 2-4 方向スペクトル分布計測 / p59 (0035.jp2)
  57. 第3節 構造物沿いの波高増加,および砕波特性 / p60 (0036.jp2)
  58. 3-1 構造物沿いの波高分布特性 / p60 (0036.jp2)
  59. 3-2 構造物沿いにステム波が形成されない波浪場との比較 / p62 (0037.jp2)
  60. 3-3 線形の回折理論との比較 / p64 (0038.jp2)
  61. 第4節 構造物前面の波高分布,方向スペクトル特性 / p66 (0039.jp2)
  62. 4-1 構造物前面波高の平面分布特性 / p66 (0039.jp2)
  63. 4-2 構造物前面の方向スペクトル特性 / p69 (0040.jp2)
  64. 第5節 入射波の多方向性の影響 / p71 (0041.jp2)
  65. 5-1 構造物沿いの波高増加,および砕波特性 / p71 (0041.jp2)
  66. 5-2 構造物沿いの1/10最大波高 / p73 (0042.jp2)
  67. 第6節 結語 / p74 (0043.jp2)
  68. [参考文献] / p75 (0043.jp2)
  69. 第6章 ステム波の発達における入射波の非線形性,方向分散性の影響 / p77 (0044.jp2)
  70. 第1節 概説 / p77 (0044.jp2)
  71. 第2節 波浪条件の設定 / p79 (0045.jp2)
  72. 2-1 規則波の構造物沿いの波高増加 / p79 (0045.jp2)
  73. 2-2 実験装置および波浪条件 / p80 (0046.jp2)
  74. 第3節 構造物沿いのステム波の発達における入射波の非線形性の影響 / p83 (0047.jp2)
  75. 3-1 入射波の波高の影響 / p83 (0047.jp2)
  76. 3-2 入射波の周期の影響 / p89 (0050.jp2)
  77. 3-3 構造物沿いの水位の時間変化 / p91 (0051.jp2)
  78. 第4節 構造物沿いのステム波の発達における入射波の方向分散性の影響 / p93 (0052.jp2)
  79. 4-1 入射波の周期が短い波浪場 / p93 (0052.jp2)
  80. 4-2 入射波の周期が長い波浪場 / p97 (0054.jp2)
  81. 4-3 線形の回折理論との比較 / p103 (0057.jp2)
  82. 4-4 構造物沿いの1/10最大波高 / p105 (0058.jp2)
  83. 第5節 結語 / p106 (0059.jp2)
  84. [参考文献] / p107 (0059.jp2)
  85. 第7章 結論 / p109 (0060.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000188177
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000188460
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000352491
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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